離婚に応じればよいのに

すね毛のお手入れ」について

俳優の高嶋政伸と妻でモデルの美元の離婚裁判が1日、東京家庭裁判所で開廷し、それぞれ証言台に立った。3時間以上に及んだ裁判で、高嶋は夫婦生活に強いストレスを感じていたなどと明かし 「芸能生活をなげうってでもいいから、離婚したい」 と主張。一方の美元は 「(話を聞いて、関係の)修復は可能だと、さらに確信した。離婚する理由が見つからない」 と真っ向から反論。次回裁判は7月27日。


上記のような騒動が持ち上がってお茶の間をにぎわわせている。   夫から法定の席で妻はストーカーだとまでいわれて、それでも関係の修復は可能で離婚する理由は見つからないとなぜいえるのだろう。

余計なお世話ながら、もう関係の修復は無理でしょう。   そこまでこじれているのに離婚したくない理由は何なのかと、逆に思う。一方的な愛情では結婚生活は成立しない。

ただ、夫側に何か健康上の不安定な部分があるのかもしれない。それを支えたいと思っての離婚拒否かもしれないが、まだ若いのだから、夫の望むように離婚に応じて、自分の人生をやり直したほうがよいと、何の関係もない第三者のオバサンは思う。覆水盆に返らずと、昔の人はよいことをいっている。


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