これは死刑に値する

死刑はやむを得ないと思う私でも……」について

東京・北区の公園で、猫が焼け焦げた状態で死んでいるのが見つかった。26日の夕方、近くに住む女性から  「公園の隅で猫が燃えている」 と通報があり、警察官が駆けつけたところ、猫1匹が焼け焦げた状態で死んでいた。

警視庁によると、猫は体長が35センチほどで、首輪は着けていなかった。公園内からはライターやマッチなどは見つかっていないが、通報した女性は 「猫が燃えているのを見つけたとき、まだ動いていた」 と話していた。警視庁は何者かが生きた猫に火をつけたとみて、動物愛護法違反の疑いで捜査している。


何とかわいそうなことをするのだろう。犯人を早く捕まえて、猫にしたと同じ方法での死刑が妥当だ。   ただ一つ情けをかけるとすれば、犯人の体に火をつけて処刑するときには、確実に死ねるように燃えるものをたくさん身につけさせることだ。


以前、カモに矢を撃ち込んだ事件が相次いだことがあった。矢が邪魔になってえさがとれない状態だった。このときの犯人は検挙できなかったかもしれないが、もし逮捕できたなら、犯人の口にふたをして何日も食事ができない状態の罰を科したらよい。

こんなことを書き、その情景を想像すると、頭がズキズキして吐き気を催す。動物を虐待するヤツは、自分がしようとしていることを想像し、我が身に置きかえてみればよい。多分、苦しくなって虐待しようという気が失せるのではないか。

とにかく動物や人を殺した犯人は、自分が下したと同じ方法で死刑にするしかない。 ばかは死ななきゃ治らないという格好な言葉がある。  

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