持ち物にお名前つけてといわれて

死んだふりは時と場合による」について

water_beetle (朝野ぽん太郎(朝ぽん)) - 10/16(日) 18:01  さんのツイートから。 

小学生のころ、先生が 「持ち物に一つ一つお名前つけてきてね」 っていうから  「筆箱は男の子っぽいから 『しょうた』 だ。赤クーピーは派手めだから 『えりか』 。鉛筆は兄弟っぽいから似た響きで揃えて……」  って全部考えてから登校したら、みんな自分の名前のシールを文具とか縄跳びに貼ってきてた。 



子どもらしい勘違いで、ほのぼのとした発想の思い出話がかわいい。私はこういう子ども好き。   というか、私もやりそうなエピソードだ。  

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    Excerpt: 「持ち物にお名前つけてといわれて」について Weblog: 小野口純子 racked: 2017-01-01 23:47
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