町民の声にもめげずゆるキャラ増設

子どもも大人も?泣き叫ぶゆるキャラ」について

民俗学者・柳田国男の出身地で、妖怪による町おこしに取り組む兵庫県福崎町が19日、公園の池の中から姿を現すカッパの像をリニューアルした。

不気味だ、気持ち悪いと悪評  にもめげずに、公園の池の中に子どものカッパが2体ふえ、親子が15分間隔で水面から顔を出す仕掛けになった。それでも不気味がる町民に少々配慮したのか、カッパの髪の毛をカットするシーンがあって、より楽しい。  


池のカッパは2014年に初めて設けられた。その後も園内には小屋から飛び出す天狗 (てんぐ) の像や、イノシシのような姿の 「山の神」 の像も登場している。担当者は 「迫力が増したカッパの力で観光客も町に引き込んでほしい」 と願っている。 


   
http://www.asahi.com/articles/ASK4M3R89K4MPIHB00N.html?ref=yahoo

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