3,000年に一度咲く花の正体は

店のトイレでトイレットペーパーが切れたとき」について

三千年に一度だけ咲くといわれている優曇華の花を見つけましたという渡辺福助さん (@100kiyagyou) のツイッターから拝借。(無断で。  ) 


花ではなくて、実は虫の卵なのだそうだ。 オドロキ 


   
https://t.co/AjKsMwckaZ



卵から孵った虫はどうなるのかというリツィートに、渡辺福助‏ @100kiyagyou · 2017年8月21日 さんは、アブラムシなどを食べる幼虫になって、成虫になって空を飛び、再び優曇華の花 (卵) を植えるのだと思います。 といっている。

そのサイクルが3000年なのかどうかはわからない。 




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