昆虫自販機

正しい枝豆の食べ方」について

昆虫自販機はじめました、しかも食用――話題の自販機は熊本市の商店街にあります。中には 「ワーム(毛虫)」 「コオロギ」 「ゲンゴロウ」 「コオロギプロテインバー (チョコ味、抹茶味)」 「オケラ」 「バッタ」 が。


ハリネズミなどの章動物用のえさだと思ったら、記者が売れ残っていた 「おけら」 を買って試食した。  

自販機に売れ残っていたのは1000円のオケラのみ…買ってみます!その瞬間オケラは売り切れになりました。出てきたのは筒の中に入った昆虫の袋。開けるとリアルな昆虫が――そして実食してみます。…… 「あーー、焼き魚のちょっと苦い肝みたいな部分あそこをガリッといった感じ」 「そのままフリーズドライされた感じで、おいしくは…ないです」


今月から販売を始めると、インターネットなどで人気に火が付き、補充するたび売り切れに。商品は全部で10種類。価格は600円~1900円と高めだが、2日間で100個売れるほどの人気ぶり。この日は、名古屋から買いに来た人も…。

「僕は食べませんよ、会社の罰ゲームです(笑)」

もともとは、今年オープンした店を宣伝するための “呼び物” として設置したという。

「ちょっとパンチの効いた皮肉なアートみたいな感じで見てもらえたらと思っていたのだが、違う反応に私自身が戸惑っている」 (ディスカバーバルーン・友田敏之さん)

自動販売機は24時間稼働。タランチュラ・サソリは自販機の設定上、店内販売のみとなっている。 


スゴイね、みんな。興味本位としても食べるとは  


      
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181126-00000036-nnn-soci 

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  • 新宿に 「人間レストラン」

    Excerpt: 「昆虫自販機」について   歌舞伎町の怪しげな 「人間レストラン」 と聞いて、ドキッとした。まさか、人間を食べさせるわけないけれど、このご時世だから何が起きても不思議はない。 {%!?webry%.. Weblog: おのじゅん 小野口純子 racked: 2019-01-25 23:58