守谷絢子さんが懐妊

令和皇室がスタートして3か月、おめでたいニュースが飛び込んできた。高円宮家の三女である守谷絢子さん(28歳)が懐妊したという。

「娘思い」で知られた高円宮さまが亡くなられたのは2002年。47歳という若さだった。飾らず気さくな性格で、いつも国民と皇室とをつなぐ接点になることを願われていたという。そんな高円宮さまが、天皇陛下と雅子さまの“橋渡し役”になられていたことは、よく知られたところだ。

1986年、当時の東宮御所(現・赤坂御所、東京・元赤坂)で、来日するスペインのエレナ王女を歓迎するレセプションが開かれた。当時、父の小和田恆(ひさし)氏が外務省幹部だったため、雅子さまも招待されていた。 


今、秋篠宮家の眞子さまのご結婚でゆらいでいる皇室に、明るい話題でよかった。皇室ゆかりのお子さまの誕生は、何か幸先のよいことをもたらせてくれそうな気がする。結婚のおめでたもよいが、お子さまが生まれるということは、さらにその上をいく喜びだ。年内に出産予定だそうで、母子ともにお元気なニュースを心待ちにしている。   





やっと梅雨が明けた

きのう、昨年より30日遅れで梅雨が明けた。これから酷暑が待っているのは明らかだが、それでもやはり梅雨が明けたということはうれしい。しかし、30日遅れで梅雨が明けたといっても、まさか30日遅れで秋になるわけではないよね  秋は暦どおりに涼しくなってほしい。 

やっと毛布かいまきと羽毛掛け布団 (中厚) を干して片づけた。しかし、1カ月もしたらまた引っ張り出すことになるのだろうか。  

過日、野菜を趣味でつくっいる人から 「日照 不足の 上にイノシシに根っこ掘られて、皮に傷があるけれど」 といいながらどっさり届けていただいたトマトは、食べ切れないのでボランティアの例会に持っていったら、みんな喜んで持っていってくれた。 天候が回復してたくさんいただくようなことがあったら、ぜひちゃんとした野菜を持っていければよいと思う。 

ふわふわ、もふもふの子猫が6匹も みるみる「猫まみれ」に

“にゃんこホイホイ”状態 「ここは天国?」 たくさんの子猫に乗っかられて宿題をする妹の姿がツイッターで話題に

「猫まみれになりたい!」 猫好きさんならば、一度は夢見たことのあるシチュエーションだと思います。ましてそれがふわふわのかわいい子猫だったら、どれだけ幸せなことでしょう。そんな天国のような状態が実際に起こった様子を、nagisa(@nagisa9008)さんがツイッターに投稿し話題になっている。

【画像】寝そべりながら宿題をしていると、6匹のふわふわ子猫が近づいてきて…背中が! 夢のような「猫まみれ」状態の実際の様子
   
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/hintpot/articles/life/RV=1/RE=1565621278/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9oaW50LXBvdC5qcC9hcmNoaXZlcy85NzQ0LzI-/RS=%5EADAoE4zn6ksKfqL2kIkeXPn1z7O3RA-;_ylt=A2RAEk0eBz9dBV0ABCAIPv17;_ylu=X3oDMWZrcW1hZ3QzBHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OAkOeUu.WDj.OAkeWvneOBneOBueOCiuOBquOBjOOCieWuv.mhjOOCkuOBl.OBpuOBhOOCi.OBqOOAgTbljLnjga7jgbXjgo_jgbXjgo_lrZDnjKvjgYzov5HjgaXjgYTjgabjgY3jgabigKbog4zkuK3jgYzvvIHjgIDlpKLjga7jgojjgYbjgarjgIznjKvjgb7jgb_jgozjgI3nirbmhYvjga7lrp_pmpvjga7mp5jlrZAEcmxfdXJsA2h0dHBzOi8vaGludC1wb3QuanAvYXJjaGl2ZXMvOTc0NC8yBHNlYwNyZWxhdGVkBHNsawNwaG90bwR0aXRsZQPigJzjgavjgoPjgpPjgZPjg5vjgqTjg5vjgqTigJ3nirbmhYvjgIDjgIzjgZPjgZPjga_lpKnlm73vvJ_jgI3jgIDjgZ_jgY_jgZXjgpPjga7lrZDnjKvjgavkuZfjgaPjgYvjgonjgozjgablrr_poYzjgpLjgZnjgovlprnjga7lp7_jgYzjg4TjgqTjg4Pjgr_jg7zjgafoqbHpoYzjgasEdXJsA2h0dHBzOi8vaGVhZGxpbmVzLnlhaG9vLmNvLmpwL2hsP2E9MjAxOTA3MjctMDAwMTAwMDEtaGludHBvdC1saWZl

【画像はnagisa(@nagisa9008)さんのツイッターより】

一生懸命、宿題をしている女の子の横にたくさんのふわふわした毛玉があります。んん、よくよく見ると、毛玉ではなく、かわいい子猫たち。しかも6匹も!

「宿題中(泣き顔の絵文字)猫が誘惑する!!!」というコメントともにツイートされた2枚の写真。どうやら写っている後ろ姿は、ユーザーのnagisa(@nagisa9008)さんの妹さんで、横には小さな小さな子猫が並んでいます。そして、子猫の内3匹はノートをのぞき込み、まるで一緒に宿題をしているよう。

また、2枚目の写真では、妹さんの背中の上に6匹の子猫が乗り、ぎゅうぎゅう状態。そんなかわいらしい様子に「楽園はここにあるんですね…」、「ここは天国? 楽園?」と言った羨望の声が殺到しました。

かわいい子猫ちゃん達を前に、宿題に集中するなんて土台無理なはず。きっと妹さんも宿題をする手が何度もとまってしまったことでしょう。こんな風に猫にまみれてみたいという人が多かったのか、この投稿には4万件を超える「いいね」が押されたのだった。

隅田川花火大会を見て

夕べ、台風6号の心配はなく、無事に花火大会が開催された。   

久しぶりに見た隅田川花火だが、やはりトシをとったせいか、余り感動を覚えなかった。  それに何よりも高橋英樹さんと一緒に解説していた女性の声が聞き取りづらく、いらいらした。これもトシのせいかと思ったが、他の出演者の話はよく聞こえた。多分わざと  トーンを抑えていっているのか、あるいは地声が小さいのか、またはマイクを持つ角度が下手なのか、花火の上がる大音量にかき消されて、聞こえにくかった。製作者側で、そう感じることはなかったのだろうか。 

まあ、文句ばばあはこのくらいにして、夜空に打ち上げられる花火は美しかった。球の中に詰め込む作業は、すばらしい。よくあの中に打ちあがったときのデザインが仕込めるものだと感心した。どこにどのような火薬を入れればどうなるという法則があるのかもしれない。その技がすごい。  私の悪いくせで、花火師になりたいと興味津々の一夜だった。  

異常気象とイノシシ

夕べからきょう未明にかけて強風と、ベランダの内側にまで吹き込む雨に見舞われた。台風6号だそうだ。いつの間にか6号にまで育っていた  

きょうは蒸し暑く、いよいよ梅雨明けになると思われる。7月になっても寒いのは私でもちょっとどうなのよと思うが、今までの分、猛暑になるのは困る。蚊もそろそろいなくなり、果物が豊富で気温も涼やかな秋がやはり私は好きだ。 

しかし、農作物が育たず、今後の夏らしい気象を待ち焦がれている農家さんのことを思えば、私のみの希望などいってはいられない。これからおいしいスイカとか、キュウリとか、カボチャとか、その季節なりの野菜を私だって食べたい。いつも手づくり野菜をいただいている知人は、異常気象に加えてイノシシの被害にも悩まされている。 

頑丈な柵をつくっているのに、イノシシも必死だから穴を掘って下から畑に入り込んで食い荒らしていくそうだ。スイカやカボチャを高い棚をつくってそこで育てていたが、腹いせにかどうかわからないが、それらの根っこを掘るから、結局棚の上の作物もひからびてしまったと嘆いている。ということは、ことしは私もスイカ、カボチャは当てにできない。  困ったことだ。 

その知人は、さらに頑丈な柵を考えているらしい。 
  

小学生、救助訓練のつもりか

駅のすぐ近くの歩道際で、小学生の男の子が倒れていた。友だちが介抱する様子がみえ、胸のあたりを押していた。気分が悪いのかと思って歩を進めながら様子を見守った。救急車を呼んだほうがよいのかと考え事をしていたら左折してきた車にクラクションを鳴らされて我に返った。 

車を見送って子どもたちのそばに行ったが、どうも “遊び” だったようだ。寝転がっていた子どもは立ち上がり、そばにいた子どもたち4人とふざけながら歩き出した。 

学校で、救助の方法をならって実践していたのかもしれないが、町中でやたらにその行為をしないように指導することも大事だと思った。私がよく確認をせずに救急車を呼んでいたら、とんだお騒がせおばさんになるところだった。あるいは、遊んでいるのかとやり過ごして人命が脅かされることもある。何か対策を考えないとと、自分の早合点を棚に上げて考え込んだ出来事だった。 

トラが人家のベッドでお昼寝


インド・アッサム州で7月18日、民家のベッドにとんでもないお客様が来た。

自宅の隣で商店を経営しているモティラルさんは、18日朝に自宅に帰った。すると、自分のベッドの上に、のしのしと歩いてくる大きなトラを目撃してしまったのだ。

このトラはずいぶん疲れていたようで、周囲のことを気にもせずスヤスヤとお昼寝を満喫していた。居直り強盗よりも恐ろしい

突然の出来事で面食らったモティラルさん。家族と一緒に一目散に家から逃げ出したものの、疲れたトラを休ませてあげたいと、騒ぎを起こすことはなかった。

トラはどうやら、家の近くのカジランガ国立公園からやってきたようだった。この国立公園には、現在110頭のトラが生息しているという。

彼はすぐに野生動物の保護団体「ワイルドライフ・トラスト・インディア」(WTI)に連絡した。WTIはトラが休んでいる間に、元居た場所へ帰れるよう、道の確保に奔走した。

トラがモティラルさんの家に訪ねてきた日の朝、カジランガ国立公園から200メートルほど離れた高速道路上で、似たようなトラが目撃されていた。車の往来が激しく、落ち着ける場所を求めて近くの民家に入ったとみられる。 

WTIのスタッフはBBCの取材に対し「誰もこのトラの邪魔をせず、ゆっくり休ませてあげたことがとても素晴らしかったです。この地域では、野生生物をとても尊重している特有の気風があるからです」「このトラは疲れ切っていて、1日ぐっすり寝ていたよ」と語った。

その後、WTIはカジランガ国立公園までの道のりを確保するために高速道路を一時封鎖した。

そして、周囲が暗くなる前、夕方5時ごろに爆竹でトラを起こした。

目覚まし時計代わりの爆竹の音にトラは起き上がり、ゆうゆうと高速道路を渡って、誘導された道順に森の方向へ向かっていったという


猫にニキビができるって、知っている ?

猫のアゴに黒いツブツブができることがある。それを猫のにきびというそうだ。重病ではないにしても、適度に清潔にしてあげた方がよさそうだ。(ちなみにノミの糞と酷似しているので心配する人もいるが、ノミの場合はアゴ下よりも首の後ろや全体にあって、吸血した糞なので水をかけると赤く滲むので簡単に見分けできるとのこと) 

猫ににきびなんて、知らなかった。  

   
https://www.youtube.com/watch?v=jQaltuiy22w 

女性宮家の創設を反対する人たち

子ども最低3人 ご自身は ?」について

「旧宮家の皇籍離脱は70年以上前。民間人として暮らしてきた“男系男子”に皇室に入ってもらうのは、現実的ではないと結論づけたのではないでしょうか。旧宮家の復帰がないとなれば、女性宮家の創設がさらに現実味を帯びてくるのは間違いありません。そうなれば愛子さまは、結婚されたとしても皇室に残られることになります」(前出・皇室ジャーナリスト)

3月28日に共同通信が報じた注目すべきスクープがある。政府が’97年から、女性皇族への皇位継承について極秘の検討会を開いていたというのだ。さらに2004年春の文書には、女性・女系天皇を認める皇室典範の早期改正方針が記されていたという。 


側室を迎えることが当たり前の時代なら いざ知らず、 現代において何が何でも男系男子の天皇でなければならないというのは、その人たちの真意がわからない。それにこだわっていたら遠からず皇室の存在はなくなってしまう。その事態が推認できないはずはないのに旧宮家の男性を探し出して継がせるなどという考え方が理解できない。 

時代とともに皇室のあり方も変わって当然だと思う。男であれ女であれ天皇の第1子が継ぐことで何の問題もない。あえて、あれこれ不都合を探し出さずともよいと思う。
 

賃金を上げて消費税を下げる

ある当選した女性議員が 「賃金を上げて消費税を下げる」と演説していた。これが疲れから逆に演説したら当選していなかったに違いない。 

私も消費税が上がるよりは上がらないほがよい。何しろ複雑な税の仕組みだ。何だかわからないから欲しいというだけ払って買い物をしなければならない。税を上げるまで2カ月余になった。今さら中止になっても小売業の人たちもレジの仕組み等を変える準備をしまっているだろうから、もう消費税10%でいくしかないだろう。 

今後はしばらくの間、消費税アップには手をつけずに今ある財源をうまく使い回すとか、議員報酬を下げるとか、むだな議員数を削減するとか、何か知恵を使ってもらいたい。毎年度がわりに道路工事を始めるが、残っていると予算が取れないからという理由もあるようだが、その悪慣習はやめてもらいたい。道路工事のため進路変更を余儀なくさせられる不便さと、まだ工事するのはもったいないという庶民感覚を毎回感じる。無駄をなくせば 「くれくれお金」 と予算を組まなくても済む。予算組みの制度、習慣を変えれば済むのではないかと素人の私は最大の疑問を持っている。 

また、富裕層に返礼品をなしの寄付を募って、お金に縁がない庶民を助けるという知恵、助け合いの精神を生かしてもらいたい。お金がある人も、ない人も、みんながそこそこ楽しく生きようヨ  

参議院議員選挙

参議院議員選挙の日だ。めまいがしておっくうだったが、午後7時過ぎに出かけた。午後11時現在の投票率が50%以下だと出た。少しは投票率アップの一助になったかもしれない。ただし、投票率が上がっても本当によいと思える人に票が入らなければ意味はない。 

過去に数え切れない選挙を経験し棄権したことは一度もないとはいい切れないが、今回も体調の余りよくない中、成人としての務めを果たせたことはよかった。私の支持した人が入ったかどうか、神のみぞ知る  



年齢とともに体力低下 老齢人口解消の一助になるかも

2月に体調を崩して救急搬送されてから体力が急激に落ちた。  月に10日くらいは 「人」 としての活動ができなくなった。

今月7日にサークルのレクリエーションで日帰りバス旅行を楽しんできた。その後数日は用事が重なり、それなりにこなせたので体力がアップして疲れ知らずの体になったのだと喜んでいたところ、1週間後に 「人」 としての活動ができなくなり嘔吐、下痢、発熱、めまいと、まとめてやってきた。  

俗に、トシをとると疲れが遅れてやってくるというが、幾ら何でも1週間後は遅過ぎではないか。  自力で体温調節ができないから、異常気象の低温のせいかもあるかもしれない。ヒーターをまた引っ張り出すか  一度体内が空になったけれど、少しずつ食べられるようになったのでそろそろ復調の兆しが見えてきた。  


やせるためには食べないことといわれるが、3日食べなくてもやせなかった。逆に体に力が入らなくて、導眠剤を飲まなくてもうとうとと終日よく眠った。食べなければやせるというのは人によりけりで、食べなくても太っている者は、やせようとして食を減らしたら寝たきりになると実感した。  やはり必要量を食べて運動をするに限る。  



横断歩道で「泊まれ」って 

奈良への宿泊を促すポスター(提供・奈良市観光協会)

奈良市観光協会広報企画課グループリーダーの胎中謙吾さん

「止まれ」ならぬ「泊まれ」の道路標示の向こうで、ビートルズの名盤アビイ・ロードのジャケットよろしく、悠々と横断歩道を渡るシカたち。「日帰りなんてマジカ」と題された奈良市観光協会のポスターが、ネット民たちの心をわしづかみにしている。
   ⤵
http://i.daily.jp/gossip/2019/03/19/Images/12161252.jpg


大阪・梅田駅に貼られたポスターを見た人たちは「切実過ぎてさすがに笑ってしまった」とツイート。そのほかにも「このシカ、ビートルズのファン?」「泊まります!」などリツイートが続々。「ホテルやいい店が少ない」「大阪や京都から30分の距離じゃ難しい」との厳しい指摘もあり、同協会は「最近は町家を改装したオシャレな店や、ホテルも増えてます!近いからシカたないなんて、言わないで!」と訴えている。

ポスターは、同協会が2016年末に制作した。「当時、横断歩道を渡るシカが話題になってまして、それを使わない手はない、と起用が決まりました」と広報企画課グループリーダーの胎中謙吾さん(35)は言う。

奈良県では外国人観光客がこの10年で約4倍に増え、2017年の観光客数も約1631万4千人と右肩上がりを続ける。だが、宿泊者はというと、約108万人で1割にも満たず、京都や大阪に泊まり、奈良は日帰りで-という人が多いという。

「何とか、宿泊して欲しい」と訴える胎中さんらに制作会社のスタッフは「それなら、どストレートに行きましょう」とアドバイス。興福寺と国立博物館の間、大仏殿に向かうメーンストリートにある横断歩道の写真を撮り「止まれ」を「泊まれ」と書き換えた。もちろん、画像を加工して、だ。さらにインスタやツイッター受けを目論み、ハッシュタグもこだわった。

通常は、名勝や美しい季節を題材にすることが多い観光誘致ポスターでは異色で「挑戦だった」と胎中さん。大小500枚を印刷し、旅行会社や学校などへPRで手渡した。今回ツイッターに投稿されたのは、「先日、大阪メトロにキャンペーンの一環でお渡ししたものでは」とし「まさか、こんなに話題になるなんて」とホクホク顔だそうだ。

ポスターは残りわずかだが、反響が続くようなら増刷も考えるという。ちなみに奈良生まれ奈良育ちの胎中さんによれば「地元民は、シカが横断歩道を渡る姿は見慣れ過ぎて、犬だけが渡る方が驚く」のだそうで、「このポスターに驚いたあなたはまだ奈良を知らない。ぜひ泊まって奥深い奈良の姿を知って下さい!」と必死だった。


やっと記事が作成できる !!

7月1日からずっと記事がアップできなくなっていた。6月に、他社のブログに移行するかどうかの文書が届いたが、12月までにということだったので、多忙だったり体調がすぐれずにその手続が後回しになっていた。できれば他社に移行せずに、このまま継続できればよいという思いもあった。 

ところが、7月1日のリニューアルをもって記事作成欄が閉じられてしまって困惑した。いよいよ過去10年間の記事を全て保存して様子を見るか、その手続及びメモリーはどの程度のものを用意すればよいのかなど、考えあぐねていた。未練たらしく毎日作成画面をクリックするが、削除された可能性があるなどの表示がされるばかりだった。 

それが、きょうはビッグローブへの案内画面が出た。 絵文字も各種選べる。ありがたい。なにしろ私のブログは絵日記みたいなものだから、画面が華やいでうれしい。   

これをアップすることで、また従来どおり毎日作成することができるのだろうか。 


これをアップする方法がわからない。どこをクリックしたらよいのだろう。  

奇妙な体勢のカラス

カラスがカードでお買い物 ?」について

これは今月20日、ツイッターに投稿された動画。
カメラがズームすると、くちばしを持ったカラスに見えるが…驚きなのは、その姿勢。羽が “マッチョな腕” に見え “ゴリラカラス” などと話題になっているのだ。 

現在850万回以上再生されている、カラスがとるとは思えない姿勢のこの動画。一体、何がどのようになっているのか  羽で体を支えているのか、そもそも本物のカラスなのだろうか  

「直撃LIVEグッディ!」のスタッフは、映像のスペシャリスト、デジタルハリウッド大学の小倉以索准教授に動画を見てもらったり、スタッフがつくり物の羽を体につけたり、いろいろな分野の人に意見を聞いたり、大騒ぎになったなぞのカラス。  

   
https://www.fnn.jp/posts/00046943HDK#y


どうしてもゴリラに見えて仕方がない。でもカラスなんだって