鳥に正露丸は効くか その後

1月19日に 「鳥に正露丸は効くか」 https://bblog.sso.biglobe.ne.jp/cms/article/edit/input?id=38311607 というブログをアップした。その後の話。

青かびのはえたミカンを始末して、新たに無傷の1個をちり取りに載せておいた。それから10日たち、また青かびが生え始めた。以前の青かびミカンに懲りて食べに来ないのかと思っていたら、きょうヒヨドリが来た。ちり取りから外側に引っ張り出して、10分近くかけて食べていった。かびが生えているほうが実が熟しておいしいのか  

果肉を振り回して食べたらしく、その小片がサッシのガラスに張りついていた。それが陽に当たって金色に輝いていた。何かことしはよいことが起こりそうな予感がする。   


初々しい徳勝龍の涙

大相撲初場所で初優勝した西前頭17枚目の徳勝龍(33)が、勝った瞬間大粒の涙を流した。巨体から流れ出る大粒の涙は、見る者の胸を打ったに違いない。かくいう私も熱烈な相撲ファンではないが、番付最下位にあたる「幕尻」からの栄冠と知って、頑張れば報われるということを改めて学んだ。 

優勝を決めて涙を流した後の場内インタビューでは 「自分なんかが優勝していいんでしょうか」 などと話して、観客を何度も笑わせた。優勝のインタビューは考えていましたかと問われて、最初は 「いや何も」 といっていたが「済みません。何度も練習していました」 と、聞く者を笑わせた。このインタビューは実は、風呂場で練習を積んだものだそうだ。自分が初優勝を飾れたことと、インタビューのときには何と答えたらよいのだろうという戸惑いがあったのだろう。最高の自分への賛辞だったに違いない。 


徳勝龍と同じ1986(昭和61)年度に生まれた力士には出世した力士が多く、「花のロクイチ組」と呼ばれる。そのうちの1人、荒磯親方(元横綱稀勢の里)から「自分以外の人の相撲で感動したのは初めて」といわれ、一番うれしかったという。お祝いの電話やメールは500人ほどから届き、まだ返しきれていない状態だ。

来場所は地元関西で開かれる春場所になる。「優勝したんで、次もいい成績を残さないと笑われる」と活躍を期す。徳勝龍の下の名前は誠。「まこちゃんとか徳ちゃんとか呼んで応援してもらえたらありがたい」と話した。 まこちゃん、徳ちゃん、頑張れ  


国技館に応援に駆けつけたお母さんや甥、姪が東京駅で黄色い新幹線 (新幹線のお医者さん)を見たそうで、3人揃って手を合わせて祈ったそうだ。縁起がよいとの評判は当たっていたようだ。   





五輪シンボルをライトアップ


ライトアップされた五輪シンボルと打ち上げられた花火=24日午後、東京都港区

東京五輪の開幕まで半年となった24日、東京都は記念セレモニーを開催し、港区のお台場海浜公園の海に浮かべた巨大な五輪シンボルをライトアップした。五輪をイメージした花火も打ち上げ、開幕に向けムードを盛り上げた。


小池百合子知事がスイッチを押すと、シンボルが5色に光り輝き、色とりどりの約600発の花火が打ち上がった。背後のレインボーブリッジはこの日、特別カラーの7色にライトアップされた。


ライトアップされたお台場海浜公園の五輪シンボル=24日午後、東京都港区
   
https://www.jiji.com/jc/movie?p=n001825


小池知事は「6カ月に迫った東京大会の成功に向けて結束していく場になる」とあいさつ。大会組織委員会の山本隆副事務総長は「日本国民の胸が熱くなる大会に必ずする」と意気込んだ。


五輪シンボルは17日に横浜市から船で輸送され、お台場の海に設置された。東京五輪終了後は、パラリンピックのシンボルに切り替わる予定だ。






冬眠を忘れた熊

日本では環境に入ったというのに、ほんの一日、二日雪だ、みぞれだと騒いだくらいで、暖冬続きだ。 

余りの温かさに熊が冬眠するのを忘れたとかで、餌を求めて里に下りてくることが全国各地で見受けられるらしい。冬眠を忘れるほど温かいというのは本当に異常だ。温かいのは助かるが、春、夏、秋の今後の気象を思うと、不安でしかない。オリンピックのときに昨年以上の猛暑だったらどうなるのだろう。 

人家の片隅にうずくまっていた熊は麻酔銃を3発受けて、致死量だったため命を落とした。また、衰弱した子熊が助け出されて、キョロキョロと警戒しながらもえさをおいしそうに食べている姿に胸が詰まる思いがした。元気になったら山奥へ放してほしい。そのときには、ぜひ餌となるリンゴや木の実を持たせてやってほしい。  


オーストラリアで9月から記録的熱波で猛威を振るっている山火事では、これまで6人が死亡、500軒以上の住宅が焼失している。木にしがみついて叫び声を上げていたコアラを、通りかかった女性がペットボトルの水を体にかけ、着ていたТシャツでくるんで助け出した動画が目に焼きついている。しかし、14歳だったコアラのルイは、胸と脚などに重度のやけどを負っていて、そのやけどから回復できずに獣医によって安楽死の処置がされたという。結局コアラは助からなかったが、体を冷やしてもらい、水を飲み、手当をされたことはちゃんと魂に記憶されているだろう。 

また、たしかキリンだったが、何頭も里に押し寄せてきて住民を守るために銃殺されたという話もあった。この山火事で何人もの人が犠牲になっているから仕方がないが、何カ月も山が燃え続けているのは恐ろしいことだ。人が何のなすすべもないというのが悲しい。この山火事はいつ終息するのだろうか。  

鳥に正露丸は効くか

会合の後、友人と新年会をやろうかとか、とりとめもない話をしながら歩いていると、畑にハクセキレイがいた。随分太っているわね、冬毛を蓄えているのかもしれないなどと話をした。鳥つながりで、我が家のベランダでアオカビの生えたミカンをヒヨドリがついばんでいた話をした。 

鳥はかびの生えたものを食べておなかを壊さないのかしらねといい、私が 「傍にクレオソートを置いたりして」 というと、全く同じタイミングで 「横に正露丸を置いたら」 と、同じ発想の彼女の言葉に大笑いした。しかし、鳥たちが正露丸の効力を知っているとは思えない。 それよりも、保存していたミカンの傷んだものをちりとりに取り分けたままにしておいたものに鳥が群がっていたとは知らなかった。 

鳥の姿を確かめようと立ち上がってサッシ越しにのぞいたら、手すりに群がっていたらしいスズメがわらわらと飛び去った。ということは、ひよどりやハトのほかにスズメたちもアオカビの生えたミカンを食べていたのだろうか。最近、ベランダに鳥のふんが落ちていて、不審に思っていたが、そういうことだったのか。  

それにしても、本当にかびの生えたミカンを食べていたのか、あるいはくちばしを差し込んで中の熟れた汁を吸い取っていたのか、定かでない。正露丸も一緒についばむとは思えないので、早々にかびの生えたミカンを始末して、傷んでいないミカンを、スズメも食べられるように1個をばらして置いてみた。  



大雪注意報が出たけれど

17日の午後6時近くに市から大雪注意報がメール配信された。17日夜遅くから18日明け方にかけて多摩西部では山沿いを中心に積雪となる見込みとのことだった。ここは山沿いではないけれど、いよいよ今期初の雪景色が見られると期待した。  

18日2時頃には雨に近いみぞれで、10時頃にやっとうっすらと積もった程度だった。期待外れだったが、きょうは大学のセンター試験もあったし、これでよかったことにしよう。  

しかし雪が降らないのに冷蔵庫の中にいるような寒い一日だったことに納得がいかない。  


もうひとつの箱根駅伝…運営管理車カメラが語る監督との熱い絆

12日に 「もうひとつの箱根駅伝…運営管理車カメラが語る監督との熱い絆」 を見た。 

正月2日に行われた大会も見ていたが、ちょうどよく運営管理車があらわれて選手に声をかけていたのを不思議に思っていた。各大学の運営管理車のたまり場があって “出番” の指示があるらしい。 

みんな前後の選手の動向を自分の学校の選手に伝え、まだまだ大丈夫だよ、区間賞がとれるよなどとマイクを通して激励している。

中でもおもしろかったのが、青山学院大の原監督だ。「いいよ、いいよ、前後の選手にぴったりついていけば大丈夫だ。そのペースで走れ  」 そしてマイクを離した後で 「こういっておけば前後の選手は、ついてこられちゃかなわないとペースを落とすだろう。そこを一気に離せばこっちのものだ。イヒヒヒ 」 と笑った。  

なるほど、そういうことか。でもイヒヒヒの作戦をことし知られてしまったから、来年からは各大学の監督及び選手もその手には乗らぬと身構えることだろう。追いつ抜かれつの本番も楽しかったが、運営管理車の仕掛けが楽しかった。 


昨年の雪辱を晴らして青山学院大が5度目の優勝を飾った。そして監督や最後のテープを切った選手が胴上げされているシーンを見て、私が息子の結婚式で留袖を着たまま息子の友人たちに胴上げされた体験を思い出した。このことはこのブログの何年も前に書いたので、もう一つのブログ https://ameblo.jp/akiru-hamu/ に書いた。ぜひあわせてお読みいただきたい。  






ポツンと一軒家 楽しい伝染病

日曜夜7時58分から1時間、テレビ朝日で放送される 「ポツンと一軒家」 という番組がおもしろい。


集落から遠く離れた山奥の一軒家に暮らす人々の素顔や半生を紹介する。衛星写真でつきとめた山奥の一軒家をスタッフ2人が険しい山道を4輪駆動の車で訪ねるというものだ。車のすぐ脇は崖という細い道を突き進む。少しでも車がはみ出たら谷底という状況は、本当に恐ろしい。  

目指す家の麓で、詳しそうな人を見つけて道を尋ねる。みんな、そろそろここにもテレビ局が来るかもしれないと期待している様子がほほ笑ましい。以前は地図を見せて一軒家への道を教えてもらっていたが、あるとき、わかりにくいから案内するよと先導してくれた人がいた。そんなことが何度かあった。 

すると、次に尋ねた集落の人が 「前の人が案内していたから」 と、やはり車で先導した。このところ、そんなことが続いている。そのような 「伝染病」 も楽しい。 

訪れた先で 「うちは一軒家じゃないよ」 という人もいるが、立派な  一軒家だ。住民はみな充実した生活をしていて、それらを見るのもまた楽しい。 


明日も楽しみにしていたが、2時間の特番が入っている。  


シラタキくわえた保護猫


“シラタキくわえた保護猫”  すき焼きの邪魔をし悪びれない表情で “現行犯逮捕” 「かわいすぎて怒れない」

シラタキ泥棒をする「しじみ」ちゃん【写真:しじみちゃん(@shijimi_shizimi)さん】
   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDIwMDEwOC0wMDAxMDAwMC1oaW50cG90LWxpZmUudmlldy0wMDA-;_ylt=A2RhPbTGCRZeyhAAPjoIPv17

“お魚くわえたドラ猫” ならぬ “シラタキくわえた保護猫” が話題になっている。飼い主さんに見つかって “御用” となっても、まるで悪びれた様子もなく、何ともいえない表情で抱え上げられる子猫の姿は思わず顔がほころんでしまう。

【写真】“シラタキくわえた保護猫”「しじみ」ちゃんは食べ物が大好き! 納豆との遭遇にも目をキラキラ…かわいすぎる“犯行”(3枚
   
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/hintpot/articles/life/RV=1/RE=1579712623/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9oaW50LXBvdC5qcC9hcmNoaXZlcy8yNDU0MC8y/RS=%5EADA8.jQx4E8Wm97UuROrwriuQmCido-;_ylt=A2RhYJtuCxZe_w0AdTkIPv17;_ylu=X3oDMWZzNnN0ajRtBHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OAkOWGmeecn.OAkeKAnOOCt.ODqeOCv.OCreOBj.OCj.OBiOOBn.S_neitt.OBreOBk.KAneOAjOOBl.OBmOOBv.OAjeOBoeOCg.OCk.OBr.mjn.OBueeJqeOBjOWkp.WlveOBje.8geOAgOe0jeixhuOBqOOBrumBremBh.OBq.OCguebruOCkuOCreODqeOCreODqeKApuOBi.OCj.OBhOOBmeOBjuOCi.KAnOeKr.ihjOKAne.8iDPmnprvvIkEcmxfdXJsA2h0dHBzOi8vaGludC1wb3QuanAvYXJjaGl2ZXMvMjQ1NDAvMgRzZWMDcmVsYXRlZARzbGsDcGhvdG8EdGl0bGUD4oCc44K344Op44K_44Kt44GP44KP44GI44Gf5L.d6K2344Gt44GT4oCdIOOAgOOBmeOBjeeEvOOBjeOBrumCqumtlOOCkuOBl.aCquOBs.OCjOOBquOBhOihqOaDheOBp.KAnOePvuihjOeKr.mAruaNleKAneOAgOOAjOOBi.OCj.OBhOOBmeOBjuOBpuaAkuOCjOOBquOBhOOAjQR1cmwDaHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDIwMDEwOC0wMDAxMDAwMC1oaW50cG90LWxpZmU-


抱っこされてもシラタキを放さない子猫がかわいい。3枚入りの写真の2枚目、納豆をじっと見詰めているしじみちゃん。なるほど毛並みがシジミに似ている。  

通販の広告はおもしろい ?!

年明け早々の新聞の通販の広告を、ぼうっとした頭で見ていた。紳士物が大半で、あとはゴルフ用品とか私にとって必要のないものばかりだったが、なぜか丹念に見た。  

その中の一つ裏フリースパンツの説明の中に 「炊け直し不要…… ストレッチ性素材を試用し、とても動きやすい…… 」とあった。ぼうっと見ていても、気になるところは気になる。  どうやら丈直しのことらしい。そして試用は、使用だよと、しっかりと広告に向かって茶々を入れた。 

今までこんなに詳しく宣伝文を読んだことはない。これは間違い探しの問題かと錯覚した。これらの広告文はMade In○○の、製造元が書いているのだろうか。日本語に精通していない事情がわかる。 

通販の広告で間違い探しのお勉強もできるとは今まで知らなかった。疲れたときは広告を見て楽しもうぜ   


ズボン脱げてるように見える

TikTokerとして人気のタレント・景井ひなさん(20)が、自身のファッションをめぐる思わぬ反響に 「泣き笑い」 している。

景井さんは2019年3月からTikTokで活動、12月までにフォロワーが100万人を突破するなど、若者の間で人気が高い。そのファッションセンスにも定評があり、テレビ出演などにも活動の場を広げつつある。

そんな景井さんが2019年12月30日にインスタグラムで、「コストコ行ってきたー!! 」と自らの写真を投稿した。
大きめのサイズの黒いパーカーを着て、コストコの大型カートを押す景井さんだったが、多くの人の注目を集めたのはその足元だ。 
    
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDIwMDEwNC0wMDAwMDAwNi1qY3QtZW50LnZpZXctMDAw;_ylt=A2RhOZ2aIRJe6kwAlwQPl.Z7 

https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/jct/photo/ent/RV=1/RE=1579456823/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly93d3cuai1jYXN0LmNvbS8yMDIwLzAxLzA0Mzc2MzkwLmh0bWw_cGhvdG89bXYmaW49bmV3cy55YWhvby5jby5qcA--/RS=%5EADARlpTe2Cr0mp524C9j26db8T7WF0-;_ylt=A7dPiqY3JBJeRzAAMWwYmuZ7;_ylu=X3oDMWQ1bTVzYjdoBHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OAkOeUu.WDj.OAkeaZr.S6leOBleOCk.OBruOCpOODs.OCueOCv.aKleeov.OAguWvhOOCiuOBruWGmeecn.OBp.OCuuODnOODs.OBp.OBr.OBquOBhOOBk.OBqOOCkuiovOaYjgRybF91cmwDaHR0cHM6Ly93d3cuai1jYXN0LmNvbS8yMDIwLzAxLzA0Mzc2MzkwLmh0bWw_cGhvdG89bXYmaW49bmV3cy55YWhvby5jby5qcARzZWMDcmVsYXRlZARzbGsDcGhvdG8EdGl0bGUD44CM44K644Oc44Oz6ISx44GS44Gm44KL44KI44GG44Gr6KaL44GI44KL44CN44Go6Kmx6aGM44Gu5pmv5LqV44Gy44Gq44CAU05T44Gn5rOj44GN56yR44GE44CM5pel5pys44Gr5LiA6Laz44GX44GLLi4u44CNBHVybANodHRwczovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMjAwMTA0LTAwMDAwMDA2LWpjdC1lbnQudmlldy0wMDA-

  「ズボン脱いでるのかと思った」
  「ズボン脱げてるのかと思った!? 」
  「1枚目見て"ズボン落ちてる!"って思っちゃったごめんなさい」(いずれもコメント欄)

写真の景井さん、かなり短い丈のボトムスに、ふとももの半ばまである超ロングブーツを履いているのだが、ブーツが柔らかめの質感の素材で、くしゃくしゃになっていたことから、「ズボンを途中までずり下げている」ように見えてしまう人が続出したのである。  

この画像はネット上で拡散され、インスタ以外でもツイッターやまとめサイトなどに転載されるなど、一部のニュースサイトでも取り上げられ大きな話題になった。

2020年1月3日には景井さんみずから、ツイッターでウェブメディア「モデルプレス」の記事ツイートを引用しつつ、「泣き笑い」の絵文字を三つ並べてリアクションした。またインスタグラムでは2日、y/projectのずっと欲しかったブーツ 多分、日本に一足しかない」というコメントとともに、同じブーツを履いた写真を複数投稿し、「ズボンが脱げてる」わけではないことを証明してみせた。

ツイッターのリプライ欄には、「私もはじめて見たときはびっくりしました...笑」「景井さんだからこそ似合うコーデだね」「ひなちゃんはこういう面白いコーデが似合う!!! 」といった書き込みが相次いで寄せられている。 



本当に私も写真を見て驚いた。これはズボンがずり落ちているようにしか見えない。   






ゴーン被告宅になぜ監視カメラをつけなかったのか

カルロス・ゴーン被告が先月29日、東京港区の自宅から1人で外出する姿が防犯カメラに映っていたことが3日になってわかった 

その後の捜査関係者への取材で先月29日の昼頃、ゴーン被告が港区の自宅から1人で外出する姿が玄関付近の防犯カメラに映っていたということだ。これ以降、帰宅する様子は確認されていない。


玄関付近の防犯カメラではなく、なぜ仮釈放するときに住まいの出入り口に監視カメラを設置しなかったのか。ゴーン被告の動向を常に監視して、外出したらすぐに尾行をしたらよかったのに。海外に逃亡してからでは取り返しがつかない。現にレバノン政府はゴーン被告を引き渡すつもりはないとの声明を出している。 

大体バスポートを何種類も持っている人物に何の警戒もせずに彼の弁護士が預かったというが、その管理にも不手際があったように思う。経済的にも、どんな手を使ってでも国外逃亡を図れる人物なのに危機意識がなさ過ぎる。  

ところで、弁護士集団の責任はどうなるの 
 





ことしもよろしくお願いいたします

新年明けましておめでとうございます。 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。  


年が明けて早々、カルロス・ゴーン被告が昨年12月30日にプライベートジェットで海外に逃亡したとのニュースに驚いた。 

トルコを経由してレバノンに逃亡したのだそうだ。プライベートジェットにはパスポートの掲出がなくても搭乗することができ、海外に逃亡することが可能だなんて、知らなかった。