ペルセウス座流星群を明日観測しよう 

ペルセウス座流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、12月のふたご座流星群と並ぶ三大流星群のうちの一つ。

最も多くの流れ星を観測できる「極大」のタイミングは、8月12日の22時頃。    

国立天文台によると、21時頃から流れ星が出現するようになり、夜半を過ぎて夜明け前の薄明に近づくにつれて流星の数が多くなり、極大時には1時間に30個程度の流れ星を見つけることができるかもしれないという。

また、極大になる前後8月11日〜8月13日にかけてが観測に適したタイミングだとされているが、運が良ければ3連休中にも流れ星を観測できる可能性もある。 


あいにく3連休中は見損なったので、明日の夜からは空を見上げて夜を過ごそう  


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント