テーマ:水族館

ムカデメリベという生物

「大き過ぎて測れない」について ラッパみたい? 不思議な生物 「ムカデメリベ」 が“怖かわいい”     http://www.umiushi-zukan.com/main/disp_pic.php?pic_id=3515        ちょっ…
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大き過ぎて測れない

「リュウグウノツカイ」について 深い海に生息する巨大生物のダイオウイカ。先月、鳥取県で発見され、話題となったが、21日、隣の島根県でも見つかった。 市民が見つめるその先にいたのは、巨大なダイオウイカだ。21日午前11時ごろ、浜田市の下府川の浅瀬にダイオウイカが打ち寄せられているのを地元の人が見つけた。 どのくらいの体…
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鏡を見ておめかし ホンソメワケベラ

「エイの干物 笑っているのか驚いているのか」について ホンソメワケベラという魚は鏡に映った姿を自分自身だと認識する能力があることを、大阪市立大学などのグループが実験で確かめたと発表した。鏡に映った自分の姿を認識するにはサルやイルカなど高い知能が必要だとされていて、魚で確認されたのは初めてだということだ。   …
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亀の足 長っ

「イルカの大群が今度は明石海峡に」について バンザイじょうずにできるよ! 甲羅磨きがしやすいように前肢をあげるウミガメの子どもがかわいい。小笠原村父島で暮らすカメさんです。     http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1902/06/news…
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イルカの大群が今度は明石海峡に

「イルカが川の中 ?」について 兵庫県明石市沖の明石海峡で10日、釣りをしていた自営業の片岡実さん (43) がイルカの大群を見つけ、動画に収めた。明石海峡大橋を背にジャンプする姿や、口笛を吹くと近づいてくる様子をとらえている。 この日朝からヨットで友人2人と釣りをしていた片岡さんがイルカの群れに気づいたのは午後3時ごろ。海…
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イルカが川の中 ?

「シャチだか、アリだか」について 鹿児島を旅行中だった撮影者さんがお散歩中に通りかかった川で、いるはずのない生き物に遭遇した。 それは何とイルカ。ただ泳ぐだけでなく、水面でジャンプするなど楽しそうな姿を見せてくれている。この動画はSNSで拡散され、川ではなく近所の水族館から続く水路だと判明。錦江湾とつながっている自然の海の一部で、…
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シャチだか、アリだか

「ウミウシというけれど、顔は馬みたい !!」について  正男さんのツイートから 鴨川シーワールドで驚いたのが、シャチがショーでもない時にステージ上に上がってゴロゴロしてたこと。     https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RA7LNDBq1aG…
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ウミウシというけれど、顔は馬みたい !!

「子イルカがはじかれて」について 志摩マリンランド (志摩市阿児町神明、TEL 0599-43-1225) が11月26日、「謎のウミウシ」 としてツイッターで話題になった体長約1センチの小さなウミウシの展示を始めた。 (伊勢志摩経済新聞) 同園飼育員の杉山弘樹さんによると 「謎のウミウシ」 は学名 「Cutona perc…
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子イルカがはじかれて

「かわいいイルカの赤ちゃん」について 下関市立しものせき水族館 (山口県下関市) のイルカショーでジャンプしたイルカ同士が空中で衝突し、子どものイルカがプールの外にはじかれて絶命した。水族館は、子イルカは口の先端が骨折していたといい 「再発防止に努める」 としている。    人間なら頭を強く打って死…
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リュウグウノツカイ

「エイの干物 笑っているのか驚いているのか」について 幻の深海魚といわれる 「リュウグウノツカイ」 が8日朝、新潟県佐渡沖の定置網に生きた状態でかかった。生きたまま捕獲されるのは非常に珍しいという。 「リュウグウノツカイ」 は8日朝、佐渡の両津湾内で内海府漁協の定置網にかかっているのが見つかった。 「幻の深海魚」 といわれる…
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たるんだイワシに喝 !!

「ダイオウイカ天 新発売」について 2013年4月にアップし損ねた記事だが、読み返してみるとおもしろいので、遅まきながらアップすることにした。  名古屋港水族館が3月28日、群から離れ単独で泳ぐイワシに緊張感を与えるべく対策を打った。それは天敵であるマグロを一緒の水槽に大量投入すること。マグロが入…
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エイの干物 笑っているのか驚いているのか

「ダイオウグソクムシ絶食6年目に突入」について 福岡市の水族館 「マリンワールド」 のフェイスブックでエイの干物の写真がちょっとした話題になっている。19日から 「マリンワールドの奇妙な研究室」 で展示する。  奇妙な生物たちをいろんな視点で観察して 「ゾクゾクしてもらおう」 と企画。ウーパールーパーの下から照明を当てて透け…
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ダイオウグソクムシ絶食6年目に突入

「ダイオウグソクムシ絶食5年目に突入」について 毎年恒例になったこのニュース。三重県鳥羽水族館で飼育されている深海生物ダイオウグソクムシが絶食6年目に突入した。 2007年9月に入館した 「No.1」 (体長29センチ)。 飼育員の森滝丈也さん (44) がこの日、マグロの血合いやブリの頭など5種類の餌を用意して8匹が飼育さ…
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ドーナツ型水槽 アザとラシ

「親子の名前で、しりとりができる」について 昨年12月にリニューアルオープンした新屋島水族館 (香川県高松市屋島東町) が22日で1周年を迎える。同水族館を運営するせとうち夢虫博物館の敷山靖洋専務は20日、同水族館で記者会見し、1周年記念として新設した世界初のデザインとなるドーナツ型のゼニガタアザラシの水槽を披露、 「今後も独自性…
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ダイオウグソクムシ絶食5年目に突入

「3年11カ月絶食の生物」について 三重県鳥羽市の鳥羽水族館で飼育している深海生物 「ダイオウグソクムシ」 が、餌を食べないまま5年目に突入して、飼育員を困らせているそうだ。  同館は2匹を飼育展示しており、絶食しているのは07年9月に入館した 「No.1」 (体長29センチ)。09年1月にアジ1匹 (約50グラム) を食べ…
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3年11カ月絶食の生物

「クヌートの死因 いじめ」について 4年近くも絶食して生きられる動物なんて、いるのだろうか。何かが不満でハンガーストライキでもしているのだろうかと、興味津々で読んだ。絶食 「修行」 中のダイオウグソクムシと写真につけられた見出し文も楽しい。 「ダイ オオグソ クムシ」 と読んでしまって、食べなくてもたくさん出るのかなんて勘違いもま…
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クヌートの死因 いじめ

「ホッキョクグマは子ども好きか」について 数年前の少々古い話題だが、ドイツのベルリン動物園で飼われていたシロクマのクヌート (オス) の話。 愛らしいクヌートの姿は、度々テレビにも登場し、ドキュメンタリー映画も公開された。     それが、昨年3月19日に池の中で死んでいるところを発見された。4歳だ…
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ホッキョクグマは子ども好きか

「パンダです 存じております」について 水族館で飼育されているホッキョクグマは、親子連れが水槽の外から見ていると、子どもの方にさっと近寄ってくることが多い。子どもと一緒に遊びたいのかと思っていたが、大きな間違いだった。単に大好物のアザラシと子どもの大きさが同じなのだそうだ。 水族館のガラスはマジックミラーで、こちらからは見え…
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パウルの2代目となるか ?

「ついにできた パウルの碑」について 昨年のワールドカップ (W杯)南アフリカ大会で予言した8試合の結果をすべて的中させ、人気者になったタコのパウルの後継を育てようと、サッカーの女子ワールドカップ (W杯) ドイツ大会の試合結果をめぐり、同国各地の水族館で飼育されているタコ8匹が競う予言大会が開かれた。  9日の試合では、ド…
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ついにできた パウルの碑

「マラドーナ ライバルの死を喜ぶ?」について 2010年のサッカー・ワールドカップ南アフリカ大会で、8試合の結果を予言してすべてを的中させたと当時新聞やテレビで話題になった予言タコの 「パウル君」 が、昨年10月に2歳9カ月で死んだ。  → これはタコです。逆さに見てイメージを膨らませましょう {%びっくり2…
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寄せては返す子どもの波

「ハンカチ王子 斎藤佑樹」について ほぼ半年に一度通院している蒲田の整形外科に行った。東京駅に出て京浜東北線でもよいのだが、立川始発の南武線でのんびりと座っていくのが常である。   きょうも、うつらうつらと寝不足解消を決め込んでいると、子どもたちのざわめきで目が覚めた。小学校1年生ぐら…
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マラドーナ ライバルの死を喜ぶ?

「本格的な冬」について インターネットのニュースの見出しに 「マラドーナ パウルの死喜ぶ」 と出ていたのを見て、サッカーの主力選手がライバルの死を喜ぶなんてスポーツマンらしくないと思ったが、彼はもう既に現役ではなくて、47歳だというから私も年をとるわけだ。   彼はことしのワールドカップ南アフリカ大…
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