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鳥の集団襲来で試合再開できず

「阪神に招き猫乱入」について 「楽天8-8西武」 (30日、Koboパーク宮城)  8回に西武の攻撃終了後に雨が強くなって中断した。グラウンドにはシートがかぶせられたが、その後小降りになりシートが外され、試合再開に選手がグラウンドに出たが、鳥の集団がグラウンド上空を低空飛行した。  係員が笛を吹いて鳥を逃がそうとするが…
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ヤメテ、ヤメテと鳴く鳥

「ブッポウソウ ブッ!」について 先日、ボランティアの仲間と飲み会をした。といってもほとんどが夜は都合がつかないということで昼食会になった。 ピザ食べ放題だから多分制限時間が2時間くらいのはずなのに、話が弾んで3時間も居座ったが、店からは何もいわれなかった。   私が持参したナガコガネグモの大写…
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母親が射殺されたコウノトリのひなが大空へ

「コウノトリの母親射殺される」について ハンターの誤射で母鳥をなくした国の特別天然記念物コウノトリのヒナ4羽が12日、島根県雲南市で空に放たれた。地元の小学生や近所の人たちなど約300人が巣立ちを見守り 「しっかり育ってほしい」 と願った。 ヒナは4月、雲南市内の電柱の上につくられた巣で誕生したが、地元猟友会が5月19日、サ…
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フラミンゴの赤ちゃん 足太っ !!

「カルガモ親子、都内の住宅街でお散歩」について フラミンゴが赤ちゃんの時の姿をご存知ですか?TwitterユーザーのCelesseが赤ちゃんフラミンゴの写真を投稿しています。 実物はもちろん映像ででも初めて見た。ひよこだから愛らしいのは愛らしいのだが、足が物すごく太い   このくらい太くなければ…
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カルガモ親子、都内の住宅街でお散歩

東京・杉並区にある荻窪駅前の住宅街に突如、あらわれたカルガモ親子。親ガモの後に線のように続く10羽の子ガモたち。そんな親子を車から守るため、通行人と警察官による捕獲作戦が始まった。 カルガモ親子が勢いよく向かった先にあるのは、交通量が多い環状8号線。慌てて警察官が行く手を阻むが、親ガモは捕まらないよう逃げ回る。巧みなフットワークで…
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コウノトリの母親射殺される

「コウノトリ野外繁殖か」について 島根・雲南市で、子育てをしていた国の天然記念物・コウノトリが、ハンターに誤って撃たれ、死んだことがわかった。  死んだのは5歳のメスのコウノトリで、19日午前10時ごろ、巣からおよそ2~3km離れた田んぼで、サギの駆除をしていた地元猟友会のメンバーの男性が、サギと間違って撃ったという。 {%…
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絶滅危惧種のヘラシギ

「ウズラのよっちゃん」について スプーンのように平べったいクチバシが特徴的なヘラシギ。生息数が減少し、絶滅危惧種に分類されているそうだが、このたび人工ふ化が成功して、かわいいひなが生まれた。    毛布の上にまかれた餌に群がるアリを器用についばむひなたち。しばらくすると…
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ミミズクの恩返し

「猫も慰霊に参列」について 南アフリカ、2011年の出来事です。けがをしたミミズクを保護したある家族の話。  保護されたミミズクは人に慣れ、手から餌を食べるほどに。けがも治って無事に飛べるようになり、一安心したが、空を自由に飛び回れるようになったミミズクは、自然へと帰っていったにもかかわらず、たまに帰ってきては、助けてく…
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コウノトリがひなを1羽間引きか

「コウノトリ野外繁殖か」について 先月、徳島県鳴門市で兵庫県以外で初めて、コウノトリの卵がふ化し4羽のヒナが誕生した。しかし、1週間がたって1羽に悲劇が訪れた。 先月30日午前9時20分ごろコウノトリの親鳥が1羽のヒナを口ばしで持ち上げ、しきりに振り回している。そして再び持ち上げたところで、ヒナが巣の外へ転げ落ちてしまった。…
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コウノトリに続いてアホウドリも朗報

「コウノトリ野外繁殖か」について 環境省と東京都などは24日、小笠原諸島の媒島 (東京都) で生まれ育ち、巣立った絶滅危惧種のアホウドリ (3歳メス) が、5キロ離れた同諸島の聟島 (東京都) で確認されたと発表した。 同省などはアホウドリの新たな繁殖地をつくるため、2007年度から伊豆諸島・鳥島 (同) のひなを小笠原諸島…
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コウノトリ野外繁殖か

「ついに!! 38年ぶり」について   徳島県などでつくる「コウノトリ定着推進連絡協議会」 は22日、同県鳴門市内で営巣する国の特別天然記念物コウノトリのペアにヒナが誕生したとみられると発表した。コウノトリが1971年に野生下で姿を消して以来、野外繁殖では兵庫県豊岡市一帯以外で初めてのケースになる。  この記事の中で 「コ…
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縫いぐるみのインコに威嚇 ?

「コゲラが来た !!」について インコのぴーちゃんが自分にそっくりの縫いぐるみに 「なぜ動かない  」 と足でつつき始めた。  それでも動かない状況に 「動けーー」 といわぬばかりにエスカレートして蹴りを入れたり、頭の上に飛び乗ったり、それでも反応しない縫いぐるみに、どうしても納得…
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コウモリの羽は、折り畳み傘にそっくり

「コゲラが来た !!」について コウモリの羽からコウモリ傘と命名されたと承知しているが、本当に折り畳み傘の形状とそっくりだ。  それも、コウモリには悪いが、安物の6本骨のような丸みのない骨の傘。  とってつけたようではあるが、艶があって張りぐあいは本物のコウモリのほうが上質…
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コゲラが来た !!

「ウズラのよっちゃん」について 昨日、ベランダの前の木に小鳥がちょろちょろ動いているのが見えた。葉陰でよく見えなかったが、あら、そこは 〝うちのクモ〟 がいるはずの木だ。食べられはしないかと気をもんだが、何かを食べている様子はなく、木をコツコツとつついているようだった。 日の当たる側に移ったその鳥は、見たことのない鳥だった。…
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落ち穂拾いの鳥たち

「早くもツバメの夫婦が巣づくり」について 国の特別天然記念物タンチョウが餌を求めて、今年も釧路管内鶴居村の畑に姿を見せている。越冬地へ移動途中の渡り鳥も続々と飛来し、村内には野鳥の声が響いている。 鶴居村下久著呂 (しもくちょろ) の収穫後のデントコーン (飼料用トウモロコシ) 畑では、朝日が昇るにつれて地表を覆っていた霧が…
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ウズラのよっちゃん

「積み荷の鶏は、ごみか ?」について 千葉県松戸市の同市立六実中学1年の片岡優貴 (ゆうき) 君 (12)。 県内の高校の生物部がウズラの孵化実験をしているテレビ番組を見て 「夏休みの自由研究に自分もやってみよう」 と考えたのがきっかけだ。夏休み中に電気あんかで温めたウズラの卵が孵化 (ふか) して2カ月たった今では大きく成長した…
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鈴なりのスズメ

「スズメにもやじ馬がいる」について すがわらめぐみさん (https://twitter.com/yuzuyuzu_anzu) の2月9日のツイッターから。めぐみさん、余りにもかわいいスズメたちなので、勝手に済みません。      https://twi…
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来年はよい年になるか、白スズメ

高知県宿毛市の河川敷で、白いスズメが見つかり、地元の野鳥愛好家が撮影した。羽毛などから色素が抜けた突然変異のアルビノとみられる。 茶褐色の普通のスズメ約30羽にまじってエサをついばんでいるが、白い姿は遠目にも目立つ。天敵のタカやカラスに襲われないか、住民が見守っている。 白いスズメは古来、吉兆とされ、日本書紀にも記述がある。…
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スズメにもやじ馬がいる

「カラスの会議」について スズメ同士でけんかをしていて、周囲にいるスズメたちはチーチー鳴きながらバタバタしている。そのうちにけんかしている2羽がもつれるようにして下に落ちた  すると、周囲にいたスズメたちが一斉に下をのぞき込んでいる。それも横1列に、5羽がぴしっと並んでいる {%びっくり2…
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