テーマ:新聞

納得できた言葉

「共感できる言葉」について 16日の読売新聞の 「こどもの詩」 に、小学3年生の詩が載っていた。 かなしいとき うれしいとき おこられたとき なみだがあふれてくる いきが苦しくなる 鼻のおくがツーンとする 何で出てくるんだろう この詩に詩人の長田弘氏は 「人の胸って心のコップなんだ。思いあふれて、胸いっぱい…
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新聞の紙質が向上した?

「思わず笑った新聞投稿」について 最近、といってもここ数カ月というわけではないが、配達される新聞の束が薄くなったように感じる。  年末になると元旦の特集記事を組むために枚数が極端に少なくなったが、まだそのためにしては早すぎるし、第一、ページ数は変わっていない。 これは紙質が向上して薄くなったに違い…
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思わず笑った新聞投稿

「耐えている靴下」について 読売新聞朝刊の社会面に 「USO放送」 という投稿欄がある。二、三行の短い言葉ながら、いつもなるほどと思ったり、よくこんなことを思いつくものだと感心しながら目を通す。 4月4日の分を遅まきながら、けさ読んだ。思わず噴き出してしまったので、御紹介しよう。 題して 似て非なるもの   …
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