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zoom RSS テーマ「子育て」のブログ記事

みんなの「子育て」ブログ


猫の通り道を共有する子ども

2017/10/31 23:53
子育ては戦国時代か」について


鰯@ワンオペ育児‏ さん@chononeko の 息子、それ猫用や… の写真が楽しい    


   
https://t.co/nIDrXAGAHp 


猫を飼っている家では、このような子どもの通り道になることは当たり前  のようだ。ということは、外へ出ていって迷子になるなどということはないのか心配になった。 

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子育ては戦国時代か

2017/09/26 20:46
帰宅したパパに 「お帰りください」」について

奥さんから 「息子が寝返ったよ!」 とメッセージ来た。世は戦国  Mizuki_Akira (瑞希 明) - 


思わず笑った。  多分初めての子育てで、息子さんが寝返りが打てたことがうれしくて、夫に報告したのだろう。 その気持ちよくわかる。  


私もかつて息子が初めてトイレで形のあるウ○チをしたときに、うれしくて夫が帰るまで流さないでおいて見せたら、怒られたことがあった。   

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ツバメを守る優しい駅員

2017/06/02 23:27
早くもツバメの夫婦が巣づくり」について

毎年、駅構内の通路の一角にそば屋があり、そこにツバメが巣をつくっていたが、最近 その場所が さま変わりしてツバメの姿が見られなかった。

ところが、1週間ほと前に改札を通ってすぐのトイレの近くに営巣しているのを発見した。こんなところでは、巣の下にコーンを置くこともできず、トイレを利用する人とか、朝夕のラッシュのときには “フン害” に遭う人もいるのではないかとホームに向かいながら心配していた。 


昨日、電車を利用したときに、巣の下にかわいらしい “ふん受け” が取りつけられているのを見つけた。緑の葉をつけた2本の木に、黒や赤で、電線にとまる7羽のツバメが描かれた小さな板だ。7羽ということは、駅員は巣の中に5個の卵があることを確認したのだろう。          ちょっと太ったツバメたち   


親のいないすきに、十分シミュレーションしたであろう手順で巣の下にその板を取りつけたに違いない。卵がかえったら、その板の上にたまったふんを丁寧に取り除くことだろう。あのイラストは駅員が描いたものだろうか。すごい絵心に拍手  



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早くもツバメの夫婦が巣づくり

2016/04/25 23:57
至近距離にツバメのひなが」について

駅構内の通路の一角にソバ屋がある。  去年の7月に至近距離の立て看板にとまっていたあの場所に、またツバメがとまっていた。 一度は通り過ぎたが、写真をとろうと思い直してまた戻った。携帯電話をかざしてもじっとしていたが、その場を離れたら途端にチイチイチイチイと騒ぎ出した。飛び立たないで、鳴くだけである。ひょっとしたらと、昨年もあったその向かい側を見ると、同じところに黒々とした巣ができていて、もう1羽がチョロチョロ動き回っていた。

去年巣立ってからは巣が取り除かれていたので、ことしもまた同じところに営巣中らしい。そこで巣づくりに余念のないもう1羽に、変なおばさんがいるから気をつけろと教えていたのかもしれない。近いうちに卵を産んで、ひながかえって、ツバメの両親は多忙になる。私もその観察に多忙になる。用事がなくても駅に行って巣を見上げ、またチイチイチイチイと警戒されるに違いない。でも、めげずに見に行くよ  

撮った写真は、小さくてごみのようにしか映っていなかった。  やはり望遠レンズでなければだめらしい。肉眼で観察しよう。  
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猫を生き埋めにした男性教諭 育てた親も情操教育が必要

2015/04/04 19:08
暴力行為まで男も女もない時代 」について

10日以上も前だが、高校教諭が学校敷地に生徒に穴掘らせて子猫4匹生き埋めにしたというニュースがあった。 

千葉県船橋市の県立高校の30代の男性教諭が、生まれたばかりとみられる子猫5匹を学校の敷地内で見つけ、少なくとも4匹は生きたまま埋めていたことが23日、県警などへの取材でわかった。同校の聞き取りに 「混乱していてどうすればいいかわからなかった」 と話しているといい、県警船橋東署が動物愛護法違反容疑での立件も視野に調べを進めている。 

混乱していたといっても、生きている猫を生徒たちに穴を掘らせて埋めることはない。自分で判断できなかったら、生徒たちに聞けば適切な助言をもらえただろうに。    高校生だって、それはいけないとわかることだ。教師免許を返上して義務教育からやり直せ 


昨今の暴力的な子どもたちはいつからこんなふうに育ったのだろうと思っていたが、30代の人間も既に情操が豊かでないことが発覚した。ということは、30代を育てた年代も情操教育や道徳教育をやり直さねばならないということか。 

教育関係者は、何が悪かったのかよく研究して、子どもたちを教育する指針を練り上げてもらいたい。子どもをいじめたり、仲間をいじめたり、動物をいじめたり、いい加減にやめてもらいたい。 




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暴力行為まで男も女もない時代 

2015/03/15 23:34
リーダー格少年の父親は悪の教材になる」について

福岡県警博多署は12日夜、駅員の腹を殴ったとして福岡市博多区の中学3年の女子生徒(15)を暴行容疑で現行犯逮捕した。

福岡市内の各中学校では同日、卒業式があった。

同駅では、この数年、式を終えた中学生が構内に集まることが慣習化。同署によると、当時、構内には100人以上  の中学生がおり、署員が警戒に当たるとともに、駅員らが帰宅するよう求めていたという。 

中学を卒業したら、もう身分は中学生ではないはずで、報道では15歳の少女となるのだろうか。   

駅校内に集まって何をしているのだろう。卒業を記念して仲間と盛り上がりたいのなら、行政がそのような場を設けたらよいのに。健全に少年少女が集まれる場があってもよい。


それにしても暴力行為まで男女平等になってしまったことが悲しい。男も女も、大人も子どもも、こんなに簡単に他人を傷つける世の中になった理由は何か。道徳教育の是非が議論されているが、私は必要だと思う。テストで点数のつけようがないとも聞くが、それは工夫次第で何とかなる。やってよいことと悪いことを、教師も含めて身につけてほしい。 

友だち同士でいじめ殺すとか、親が我が子を虐待し挙句に餓死させるとか、知人に毒を盛って殺すとか、もうこんなニュースに接するのは嫌だ。  
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リーダー格少年の父親は悪の教材になる

2015/03/04 21:21
中1男子 河川敷で死亡」について

川崎市川崎区の多摩川河川敷で同区の中学1年、上村 (うえむら) 遼太さん(13)が刺殺体で見つかった事件で、逮捕された3人のうち、事件を主導したとみられるリーダー格の少年(18)は当初「何もはなしたくない」 といっていたが、徐々に話し始めた。

中学時代も弱い立場の生徒にだけ強く出ることで同級生からうとまれていた。上村少年が殺害された同じ草むらで20分以上も暴力を振るい続けたという話も出てきた。


リーダー格の少年が逮捕されたとき、父親は 「息子は当時家にいた。無関係です」 といっていた。

上村少年の通夜の日、その父親が 「 (前略) 自分の知っていることは全て話をして、真摯 (しんし) に捜査に協力してほしいと伝えたいです。皆さんにはご迷惑をおかけし、本当に申し訳ありません」 とのコメントを出した。

真摯(しんし)に捜査に協力って、何か勘違いしていないか。自分の息子は容疑者で、目撃者ではない。

事件当夜の息子の不在も知らず、何年も前から友だちに暴力を振るい、未成年者なのに酒を飲み、数々の素行の悪さを本当に知らなかったのだろうか。息子と日ごろどういうふうにかかわってきたのか知りたい。 

この父親に、ふだん息子とどうかかわってきたかを聞き出し、教育界、子育て家庭の反面教師としたらよい。こういうかかわりかたをすると、暴力的で手に負えない子どもが育つよという教材にしたらよい。そして不幸な事件を起こす人間を1人でも減らすことができれば、少しは 罪の償いになるというものだ。

この父親だけではない。暴力事件、残忍な事件、普通に生きている者にとっては考えられない事件が多過ぎる。
残忍な事件の犯罪者の親には、悪の教材とするために、徹底的に子どもとのかかわり方がどうだったかを調査する仕組みをつくったほうがよい。 

一生懸命子育てをして、それでも子どもがワルになることもあるから一概にはいえないけれども ……  
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ハムスター母さん 大忙し

2014/08/24 18:42
ハムスターの意思表示の仕方」について

生後4日の子どもを育てるハムスターのお母さん。彼女か゛巣から出入りするたびに子ハムがたくさんくっついて巣から出てしまう。お母さんは本当に目まぐるしく子ハムを巣に戻そうと、かき集めたり、手荒に足をくわえて引っ張ったり大奮闘するが、1匹巣に戻して出てくるときにはまた何匹も外に出てしまう。

その動作を延々と9分も続け、最後にはあきた  のか気晴らしか、1匹をくわえたまま回し車 (画像奥のほうのピンク) を回し始めた。  

すぐにおりてきたが、同情しながらも母親の混乱ぶりを楽しんで見た。9分47秒と少し長いが、ぜひ時間をつくって最後までごらんあれ  

撮影者さんも、途中で子ハムを巣に戻すのを手伝いたかっただろうが、よく10分近く頑張って撮影した   

   
https://www.youtube.com/watch?v=Z53FP4uFo_8&feature=player_detailpage

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小野口純子 子育てのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
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