被災地のメダカ 元気

西日本豪雨 犬が救助された」について

西日本豪雨で屋根の辺りまで浸水した岡山県倉敷市真備町有井の 「まきびの里保育園」 で、水槽で飼育していたメダカが被災後に生きた状態で見つかった。泥水に襲われながらも、水槽ごと浮き上がって助かったとみられるという。関係者は 「奇跡的」 と驚き 「元気なメダカを見て、園児も元気を取り戻してくれれば」 と話している。

メダカは水槽 (高さ25cm、幅35cm、奥行き20cm) に入れ、平屋建ての保育園廊下で飼育していた。せわしなく泳ぎ回るため  正確な数は分からないが、20匹程度はいたという。

豪雨による河川堤防の決壊で保育園は濁流にのまれた。水が引いた後の11日、保育士が園内で園児の持ち物を整理していたところ、廊下で水槽を発見。ふたはしていなかったが、泥水が入った様子はなくメダカも全て無事だった。


   
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00010003-sanyo-l33 


この際、メダカだって、犬だって、猫だってポニーだって、助かった命はいとおしい。  

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック