ゴールデンレトリバーが迷子の子猫を拾ってきた


10/29(木) 23:16配信 らばQ labaq.com 


飼い犬のゴールデンレトリバーがある日、お腹をすかせた赤ちゃん猫を口にくわえて帰ってきた !!

どこで拾ってきたのかはわからないが、きっと家族とはぐれてしまったのだろう。とてもお腹をすかせていたようで、ほ乳瓶のミルクをゴクゴク。

自分がお母さんとばかりに、子猫を抱っこするレトリバー。ゴールデンレトリバーは穏やかで優しい性格をしているといわれるが、子猫に対する態度からも伝わってくる。

   
https://article.yahoo.co.jp/detail/79f3db7f71752b1d66f9c6fc7a7dc33aca82ed21 


人間でも子どものころに子猫や子犬を拾ってきて母親から 「うちでは飼えないから元の場所に戻してきなさい」などといわれることが多いが、犬でも、弱いものを見つけると拾ってくるのだ。ヒトでも動物でも弱いものを保護するという本能があるのかもしれない。 

この子猫は、ミルクをもらって、拾い主のワンコにかわいがられ、多分ずっとこの家で育ててもらえることだろう。   



日本学術会議の正体は

菅義偉首相は26日夜のNHK番組で、日本学術会議の会員構成について「結果的に一部の大学に偏っている」と批判した。推薦された6人の任命を拒否した理由に関しては「説明できることとできないことがある」と述べるにとどめ、明確な説明を避けた。

210人の会員について、全体として民間や若手、地方の大学の研究者が極端に少ないと指摘。「推薦された人を前例踏襲で任命していいのか、迷った結果の対応だった」と述べ、理解を求めた。



菅義偉首相が日本学術会議の会員6名の任命拒否をしたことについて、いろいろな議論がされている。私は正直なところ何をするところで、どんな人たちがいるのか、何人で構成されているのかも知らなかった。しかし、任命拒否に端を発していろいろなことがわかってきた。会員が共産系だということが一番大きい驚きだった。それならば、その “日本学術会議” で議論されることは、思想的に偏りがあるのではないかと思う。日本という肩書がつく以上、偏ってはならない。詳しい会議内容はわからないが、例えば、朝鮮学校への処遇とか先ごろ幼稚園は無償にするべきとかいろいろあった。それらのことも日本学術会議が決めているのかもしれない。 

日本国内がコロナで右往左往しているときに、他国民にまで資力及び施策が思い致せないだろう。まずは日本国民の経済を保証しなければならない。日本の大学生が早く登校して学べるようにしなければならない。 

私は、知識不足かもしれないが、著名人がいっているように共産系の思想の持ち主が大半だとしたら、日本学術会議自体をなくしてもよい。気の遠くなるような経費が計上されているらしい。  


非通知の電話でセキュリティーアンケート

五日ほど前、非通知の電話がかかってきた。ふだんは無視するのだが、その数日前に非通知の電話が留守電に入っていて、親しくしている人の1人が非通知なのでその人かしらと気になっていた。そんなこともあり、その日は電話に出た。すると、セキュリティーに関するアンケートです。協力いただける場合は0を、協力いただけない場合は1を……」 と自動音声が聞こえた。協力云々の電話に非通知ってありかしらと考えていると、プツリと切れた。

気になって、調べてみると、詐欺の予兆ではないかという注意があった。もしそうだとすれば無言で応じてよかったのかもしれないが、電話に出たこと自体が既に詐欺の予兆に該当したらどうしよう   今後、どんな電話がかかってくるのか油断ができない。 


詐欺の予兆ではないかという文 
巷にはいろいろな詐欺が蔓延っていますよね?
非通知にて電話がかかってきて、出てみると自動音声のアンケートでした。
とりあえず放置してみたら・・・?
ということで、詐欺予兆電話かもしれません。
皆さんも十分にご注意ください!   スポンサーリンク
 



少し手間はかかるが、以下の方法もあることを覚えておくと便利かもしれない。  両方とも自分の番号を入力する必要はない。

非通知設定をしている人が相手に通知してかけるときは先頭に186をつけて、相手の番号を登録してあるものではなく直接入力する。 

非通知設定をしていない人が相手に非通知でかけたいときは先頭に184をつけて、相手の番号を登録してあるものではなく直接入力する。 



キリンが草を食べるときのアクションが…カッコいい!

10/17(土) 23:21配信 らばQ labaq.com

キリンが草を食べたり水を飲んだりするときは、このように長い前足を大きく開く。
   
https://youtu.be/XwrfMbXggHQ

直立したキリン。軽く前足を浮かせてから一気に開脚! そして着地。 


パっと開いて、パっと閉じる。器械体操のような華麗な動きに、思わずうっとりする。 美しい 

自動飯盛り機

商品名を出すのもどうかと思うが、CMで 「飯盛り達人」 というのを見て思った。かき氷機のように、下に茶碗を置いてボタンを押すとさっと1膳分のご飯がよそわれるというものだ。大盛りの場合はどうするのだろう。  ボタンが幾つか並んでいたから、2分の1増しとかあるのだろうが、そのときはちゃんと大ぶりの茶碗をセットするのだろうとか、私がその任を担うわけでもないのに心配した。 

それにしても、これは業務用だと思うのに全国向けのテレビコマーシャルをするのかと、そのことに驚いた。よほど大家族の家庭でもない限り、この機械を購入する人はいないだろう。しかし「飯盛り達人」と堂々と名乗っていることが楽しい。 


ご飯盛付ロボット さわりまセンサー機
触れずに盛付け!非接触のご飯盛付"さわりまセンサー"新登場。置くだけでご飯の自動盛付が可能。 おかわり自由な食堂・ホテル・病院等のセルフサービスに最適。用途に合わせてカスタム可能。 遠赤かまど保温でホカホカ・盛付けナビ・"さわりまセンサー"で検索・省人化・省力化提案・モデル: ブラック仕様, 唐草模様, 泡模様。 飯盛り達人3|不二精機株式会社 能登場! 


調べてみてわかった。コロナの時代の産物で、人の手が触れないことが売りだ。 コロナ禍で飲食店や観光業など閉店にまで追い込まれるところもあるが、逆にこのような商品とか、マスクの製造業者とか、その他恩恵を受けている業種もある。 

やはり自由に人々と集い、飲食を楽しみ、語り合える日々が早く戻らないかと思う。ボランティアの例会で1カ月ぶりに顔を合わせた仲間と 「ああ、どこかに食べに行きたいねえ」 という悲鳴にも似た声が解消されるのはいつになるのだろうか。  

あなたがくれた命を返すよ


「あなたがくれた命を返すよ」 この見出しを見たときに、意味がのみ込めなかった。臓器提供をしたのかと早とちりした。しかし、真実は、中学生が母親に学校の構内で叱られた直後に飛び降り自殺してしまった。叱られた母親への仕返しに「あなたがくれた命を返すよ」とは、何と冷たく悲しい言葉だろうか。 日本ではいじめに遭って自殺をする子どもは多いが、親への仕返しに自殺するということは聞いたことがないように思う。 


去る9月17日、中国武漢市にある中学校に通う14歳少年が、学校で母親に叱られた直後に5階から飛び降りて自ら命を絶ってしまった。少年は当時、学校で同級生と一緒にポーカーゲームをしていたところを教師に見つかり、罰として廊下に立たされていた。そこへ連絡を受けた少年の母親があらわれ、息子の目の前に立ちはだかると他の生徒が見ている前で平手打ちした。 

その後も怒りが収まらない母親は激しく叱りつけながら再び平手打ちし、息子の胸元を掴んで壁に押さえつけた。少年は抵抗することもなく黙って母親に押さえつけられたままでいたが、見かねた教師が母親をなだめて連れ出した。

廊下に残された少年は少しうつむき加減で何かを考えている様子だったが、数分後にいきなり廊下の窓から身を投じてしまった。廊下には他の生徒もいたが、突然の出来事で救う術がなかったようだ。少年はすぐ病院に搬送されたが、その日の夜に息を引き取ってしまった。

この少年について、中国のネチズンからは「最近の子はストレスに弱すぎる」「親のことも考えず自殺するなんて身勝手だ」との声が上がった。しかし中には、母親に対して「学友の前で子供を殴っちゃいけない」「そこに彼が好きな女の子がいたらどうするんだ」と非難する声も見受けられた。

地元中国メディアでは少年が母親に対する復讐として自殺したのではないかと報じており、中国のQ&Aサイト『知乎』で10代の子供達が自殺する理由を述べた小説家の朱炫氏の回答を引用している。同氏は次のように回答していた。

「一部の子供達は自分が自殺したら、親を傷つけることができるだろうと考えています。彼らは自分の命を絶つことで親に仕返ししたいと思ったのではないでしょうか。彼らの捨てゼリフとしては『あなたがくれた命、返してやるよ』といったところでしょうか。」
 

おんぶしたい父vsマネしたい娘


子供って思いもよらない行動をとったりしますよね?家族との楽しいひと時に、突然、笑いの神が舞い降りた写真をTwitterユーザーのカセヒロユキさんが投稿。1歳の娘さんとの写真に「可愛い!」と癒やされる人が続出している。


    同じポーズの親子写真 update:2020/6/2 17:00 
https://otakei.otakuma.net/archives/2020060206.html 


父親とそっくりそのままの姿勢で、マネをしていると一言ではいえないくらいの神秘性を感じる。このようなしぐさも遺伝するのかもしれない。とはいえ、手のひらが父親はしっかりと娘をおんぶしようとしているが、娘のほうは地面を抱えようとしている   

花田優一氏が歌手になった

靴職人の花田優一氏(25)が28日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に出演して、誕生日の今月27日にデジタルシングル「純青」で歌手デビューしたことを報告した。

スタジオで「純青」を生歌で披露した花田氏は、「大丈夫でしたか。震えますね。緊張しましたね」と話した。MCを務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(57)から「歌手になっちゃったんだね」と聞かれ、「なんかわかんないんですけど」と返答。歌おうと思ったきっかけは「音楽のチームの人と飲み仲間で、よく飲んでいて遊びでカラオケに行き、“なんかいけるんじゃない、一緒につくってみる”ってなった」と明かした。  

靴職人としての花田氏は、材料によっては海外から取り寄せることもあって仕上がるまでに2年くらいかかることもあるといい、私は2年もかかったら外反母趾などで足の形が変わってしまうと、依頼する予定もないのに悲鳴を上げた。  画家にもなったというが、私はその画風を見ていないので感想は何ともいえない。 

しかし歌に関しては、昨今の異常に頭を振り回し、がなる(喉を鳴らす)ような歌い方をしている歌手が多いが、花田氏の歌はしっとりとした感情の示し方で、私は好感が持てた。これから歌手としてどう成長していくかわからない。多才もよいが、一つのものをじっくり醸成させることも必要なのではないかと私は思う。