イヌ科とネコ科の愛情物語

岡山県玉野市の渋川動物公園でネコがホンドタヌキの赤ちゃんの母親代わりとなって子育てをしている。園内のレストハウスで、種を超えて“親子”仲よく寄り添うほほ笑ましい姿が人気を集めている。

ホンドタヌキは雌で名前ははなちゃん。6月上旬、香川県三豊市の建設会社が河川敷で作業中に誤ってタヌキの巣を壊してしまい、生後10日ほどだったはなちゃんを保護した。引き取り手を探していたところ動物公園が手を挙げ、6月20日にやってきた。 

「どうやって育てよう」。頭を悩ませたスタッフが、目をつけたのがちょうど出産したばかりだった雌ネコのしろちゃん。試しに同じ飼育ケースに入れてみると、はなちゃんに授乳したり、体をなめて毛づくろいをしたりとわが子のように面倒を見始めた。

愛情をたっぷり注がれて、はなちゃんはすくすく成長。しろちゃんが産んだ“きょうだい”のこしろちゃんとじゃれ合う様子が愛らしい。

   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDgwNy0wMDAxMDAwMy1zYW55by1sMzMudmlldy0wMDE-;_ylt=A2RhOZnD0kpdgQ8AUiHwmeZ7
   
タヌキは鼻の先が長いから、上目遣いのように見えるはなちゃんがかわいい。 


女子ゴルフの全英女子オープン メジャー大会制覇の渋野日向子

女子ゴルフの全英女子オープンで日本勢42年ぶりのメジャー大会制覇を果たした渋野日向子(20)が6日、帰国して羽田空港で記者会見し、「まだすごいことをした実感はないけど、だんだん湧いてくるのかなと思う」と心境を語った。

歴史的偉業を受け、届いた祝福のメッセージは「1,000件弱」。笑顔でプレーする姿に、海外メディアから 「笑顔のシンデレラ」 と称されたが、「よく言い過ぎ」と笑い飛ばした。 

9日開幕の北海道meijiカップから国内ツアーに復帰する。凱旋(がいせん)試合に向け、「優勝した次の週は大事。気負わずいつも通りのプレーで頑張りたい」と気を引き締めた。 


はきはきと受け答えをする二十歳の少女は、少女というより女性といったほうがよいくらいにしっかりとした言葉遣いと笑顔で、かわいらしかった。

近年、スポーツ会も若手の活躍が目覚ましい。もちろん 囲碁、将棋、乗馬だって若い女性の台頭 がすばらしい。すべての分野において世界を牽引する大活躍だ。   

来年の東京オリンピックまでもう1年をきったが、どの種目も金銀銅がざっくざっくなのではないかと楽しみだ。     

ダメージパンツ

ダメージパンツというのだろうか、数年前からボロボロのジーパン等をはいている若者を見かける。

今日もこれ以上破けたらパンツの役は果たせないだろうというくらいの “ぼろ” をはいている人がいた。時代は変わった  

私が子どもの頃、転んでほんのちょっとすり切れた膝の穴を母が目立たないように繕ってくれたことを思い出す。そんな母が “ぼろ” のズボンを見たら、新しいのが買えないのだろうかと心配し、繕ってあげようかなどと余計なお世話をしようとするかもしれない。 高齢者はみんなそう思うに違いない。 

 

あいちトリエンナーレ実行委員会

愛知県名古屋市・豊田市内の4つのエリアで8月1日より開催されている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」(主催:あいちトリエンナーレ実行委員会、会期:2019年8月1日〜10月14日)において問題となっていた、企画展「表現の不自由展・その後」の中止が8月3日に発表された。同企画展における、いわゆる従軍慰安婦を象徴する少女像の展示に対して、抗議の声が殺到していたもの。 

あいちトリエンナーレの芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は、2日午後に急遽開かれた記者会見において 「(少女像の展示は)日本人の心を踏みにじるものだ。即刻中止していただきたい」と語っていた河村たかし・名古屋市長を引き合いに出し、「行政によって認められない表現は展示できないとなれば、憲法21条において禁止されている『検閲』に当たる」などとも語っていたが、同芸術祭の運営スタッフに対する暴力をほのめかすような脅迫電話、テロ予告なども押し寄せていたといい、苦渋の決断となったようだ。 

朝日新聞デジタル版が報じたところによれば、あいちトリエンナーレ実行委員会の会長を務める大村秀章・愛知県知事は3日の記者会見で、「行政が展覧会の中身にコミットしてしまうのは控えなければならず、芸術祭じゃなくなる。しかし、諸般の状況を総合的に鑑み、円滑な運営のための判断だ」と述べたという。 

さらにその後、3日夕方に開かれた記者会見において津田氏は 「“電突”で文化事業を潰すことができてしまうという悪しき事例をつくってしまった。表現の自由が後退する事例をつくってしまったという責任は重く受けとめている」 と述べたという。(朝日新聞デジタル版より)

表現の自由をあくまでも守りたいならば、現在の韓国との政治的情勢をよくよく考えた上でしなければならない。少なくとも従軍慰安婦問題や徴用工問題、そして今問題となっている、対韓貿易における “ホワイト国” 除外問題など一連の報道で、韓国に対してネガティブなイメージを持つ人が日本国内で増えてしまっている。このこの微妙なときに公費の補助まで受けて開催するべきではない。 

あいちトリエンナーレを約7,800万円の補助金事業として採択した文化庁は 「採択の前には詳細な内容を知らなかった」といい、圏が約7億8,000万円、名古屋市が2億1,000万円を負担しているという。 

浮世離れした片岡愛之助

歌舞伎俳優の片岡愛之助氏は、おジュースとかお茶といい、自分では冷蔵庫もあけず、何もできない人  それでも仕事をして生活できるのだからうらやましい。  

あるとき妻の藤原紀香さんが帰宅したら台所のざるの中にうどんがぐちゃぐちゃに入っていて、理由を聞いたらゆでるつもりだったそうだ。 

そんな生活一度でいいからしてみたい。ほしい物が手元にあり、食べたい物がすぐ出てくる。でも、二、三度経験したら退屈してしまうかもしれない。庶民には庶民の生活というものがふさわしいに違いない。 

    
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00010006-flash-ent 

復興を祈願した長岡まつり大花火大会


2004年中越地震からの復興を祈願した「長岡まつり大花火大会」が2日から始まった。テレビで一部を見ただけだが、色遣いが多彩で、東京に住んでいる者がいうのもはばかられるが、隅田川花火大会よりきれいだった。花火大会は3日までだそうだ。
 

あすは羽鳥慎一の司会でテレビ中継されるそうだ。忘れずに見ようと思う。


   
https://nagaokamatsuri.com/topics/1347/

お留守番後に見せた子猫の姿

先日、近くの野良猫が「保健所に連れていかれるかも」と聞いて、ひとまず2匹の子猫を保護した投稿者(@618_mail)さん。それから6日後に無事1匹の里親が見つかりましたが、もう1匹の子がその日から家で1匹お留守番になってしまいます。投稿者さんは「寂しくないように」と“猫のぬいぐるみ”を子猫にあげて出かけました。そして帰ってくると……?

そこには、ぬいぐるみと同じようなポーズで隣に座り、話しかけるように寄り添う子猫ちゃんの姿がありました。一瞬、ぬいぐるみが二つ並んでいるように見えるほど小さなその姿。気づいたときのあまりのかわいさに心が昇天しそうになります。そしてその子猫の気持ちを思うと、少しホロリときそうです。


かわいい数々の写真は以下参照 
   
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1907/22/news088.html 

守谷絢子さんが懐妊

令和皇室がスタートして3か月、おめでたいニュースが飛び込んできた。高円宮家の三女である守谷絢子さん(28歳)が懐妊したという。

「娘思い」で知られた高円宮さまが亡くなられたのは2002年。47歳という若さだった。飾らず気さくな性格で、いつも国民と皇室とをつなぐ接点になることを願われていたという。そんな高円宮さまが、天皇陛下と雅子さまの“橋渡し役”になられていたことは、よく知られたところだ。

1986年、当時の東宮御所(現・赤坂御所、東京・元赤坂)で、来日するスペインのエレナ王女を歓迎するレセプションが開かれた。当時、父の小和田恆(ひさし)氏が外務省幹部だったため、雅子さまも招待されていた。 


今、秋篠宮家の眞子さまのご結婚でゆらいでいる皇室に、明るい話題でよかった。皇室ゆかりのお子さまの誕生は、何か幸先のよいことをもたらせてくれそうな気がする。結婚のおめでたもよいが、お子さまが生まれるということは、さらにその上をいく喜びだ。年内に出産予定だそうで、母子ともにお元気なニュースを心待ちにしている。   





やっと梅雨が明けた

きのう、昨年より30日遅れで梅雨が明けた。これから酷暑が待っているのは明らかだが、それでもやはり梅雨が明けたということはうれしい。しかし、30日遅れで梅雨が明けたといっても、まさか30日遅れで秋になるわけではないよね  秋は暦どおりに涼しくなってほしい。 

やっと毛布かいまきと羽毛掛け布団 (中厚) を干して片づけた。しかし、1カ月もしたらまた引っ張り出すことになるのだろうか。  

過日、野菜を趣味でつくっいる人から 「日照 不足の 上にイノシシに根っこ掘られて、皮に傷があるけれど」 といいながらどっさり届けていただいたトマトは、食べ切れないのでボランティアの例会に持っていったら、みんな喜んで持っていってくれた。 天候が回復してたくさんいただくようなことがあったら、ぜひちゃんとした野菜を持っていければよいと思う。 

ふわふわ、もふもふの子猫が6匹も みるみる「猫まみれ」に

“にゃんこホイホイ”状態 「ここは天国?」 たくさんの子猫に乗っかられて宿題をする妹の姿がツイッターで話題に

「猫まみれになりたい!」 猫好きさんならば、一度は夢見たことのあるシチュエーションだと思います。ましてそれがふわふわのかわいい子猫だったら、どれだけ幸せなことでしょう。そんな天国のような状態が実際に起こった様子を、nagisa(@nagisa9008)さんがツイッターに投稿し話題になっている。

【画像】寝そべりながら宿題をしていると、6匹のふわふわ子猫が近づいてきて…背中が! 夢のような「猫まみれ」状態の実際の様子
   
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/hintpot/articles/life/RV=1/RE=1565621278/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9oaW50LXBvdC5qcC9hcmNoaXZlcy85NzQ0LzI-/RS=%5EADAoE4zn6ksKfqL2kIkeXPn1z7O3RA-;_ylt=A2RAEk0eBz9dBV0ABCAIPv17;_ylu=X3oDMWZrcW1hZ3QzBHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OAkOeUu.WDj.OAkeWvneOBneOBueOCiuOBquOBjOOCieWuv.mhjOOCkuOBl.OBpuOBhOOCi.OBqOOAgTbljLnjga7jgbXjgo_jgbXjgo_lrZDnjKvjgYzov5HjgaXjgYTjgabjgY3jgabigKbog4zkuK3jgYzvvIHjgIDlpKLjga7jgojjgYbjgarjgIznjKvjgb7jgb_jgozjgI3nirbmhYvjga7lrp_pmpvjga7mp5jlrZAEcmxfdXJsA2h0dHBzOi8vaGludC1wb3QuanAvYXJjaGl2ZXMvOTc0NC8yBHNlYwNyZWxhdGVkBHNsawNwaG90bwR0aXRsZQPigJzjgavjgoPjgpPjgZPjg5vjgqTjg5vjgqTigJ3nirbmhYvjgIDjgIzjgZPjgZPjga_lpKnlm73vvJ_jgI3jgIDjgZ_jgY_jgZXjgpPjga7lrZDnjKvjgavkuZfjgaPjgYvjgonjgozjgablrr_poYzjgpLjgZnjgovlprnjga7lp7_jgYzjg4TjgqTjg4Pjgr_jg7zjgafoqbHpoYzjgasEdXJsA2h0dHBzOi8vaGVhZGxpbmVzLnlhaG9vLmNvLmpwL2hsP2E9MjAxOTA3MjctMDAwMTAwMDEtaGludHBvdC1saWZl

【画像はnagisa(@nagisa9008)さんのツイッターより】

一生懸命、宿題をしている女の子の横にたくさんのふわふわした毛玉があります。んん、よくよく見ると、毛玉ではなく、かわいい子猫たち。しかも6匹も!

「宿題中(泣き顔の絵文字)猫が誘惑する!!!」というコメントともにツイートされた2枚の写真。どうやら写っている後ろ姿は、ユーザーのnagisa(@nagisa9008)さんの妹さんで、横には小さな小さな子猫が並んでいます。そして、子猫の内3匹はノートをのぞき込み、まるで一緒に宿題をしているよう。

また、2枚目の写真では、妹さんの背中の上に6匹の子猫が乗り、ぎゅうぎゅう状態。そんなかわいらしい様子に「楽園はここにあるんですね…」、「ここは天国? 楽園?」と言った羨望の声が殺到しました。

かわいい子猫ちゃん達を前に、宿題に集中するなんて土台無理なはず。きっと妹さんも宿題をする手が何度もとまってしまったことでしょう。こんな風に猫にまみれてみたいという人が多かったのか、この投稿には4万件を超える「いいね」が押されたのだった。

隅田川花火大会を見て

夕べ、台風6号の心配はなく、無事に花火大会が開催された。   

久しぶりに見た隅田川花火だが、やはりトシをとったせいか、余り感動を覚えなかった。  それに何よりも高橋英樹さんと一緒に解説していた女性の声が聞き取りづらく、いらいらした。これもトシのせいかと思ったが、他の出演者の話はよく聞こえた。多分わざと  トーンを抑えていっているのか、あるいは地声が小さいのか、またはマイクを持つ角度が下手なのか、花火の上がる大音量にかき消されて、聞こえにくかった。製作者側で、そう感じることはなかったのだろうか。 

まあ、文句ばばあはこのくらいにして、夜空に打ち上げられる花火は美しかった。球の中に詰め込む作業は、すばらしい。よくあの中に打ちあがったときのデザインが仕込めるものだと感心した。どこにどのような火薬を入れればどうなるという法則があるのかもしれない。その技がすごい。  私の悪いくせで、花火師になりたいと興味津々の一夜だった。  

異常気象とイノシシ

夕べからきょう未明にかけて強風と、ベランダの内側にまで吹き込む雨に見舞われた。台風6号だそうだ。いつの間にか6号にまで育っていた  

きょうは蒸し暑く、いよいよ梅雨明けになると思われる。7月になっても寒いのは私でもちょっとどうなのよと思うが、今までの分、猛暑になるのは困る。蚊もそろそろいなくなり、果物が豊富で気温も涼やかな秋がやはり私は好きだ。 

しかし、農作物が育たず、今後の夏らしい気象を待ち焦がれている農家さんのことを思えば、私のみの希望などいってはいられない。これからおいしいスイカとか、キュウリとか、カボチャとか、その季節なりの野菜を私だって食べたい。いつも手づくり野菜をいただいている知人は、異常気象に加えてイノシシの被害にも悩まされている。 

頑丈な柵をつくっているのに、イノシシも必死だから穴を掘って下から畑に入り込んで食い荒らしていくそうだ。スイカやカボチャを高い棚をつくってそこで育てていたが、腹いせにかどうかわからないが、それらの根っこを掘るから、結局棚の上の作物もひからびてしまったと嘆いている。ということは、ことしは私もスイカ、カボチャは当てにできない。  困ったことだ。 

その知人は、さらに頑丈な柵を考えているらしい。 
  

小学生、救助訓練のつもりか

駅のすぐ近くの歩道際で、小学生の男の子が倒れていた。友だちが介抱する様子がみえ、胸のあたりを押していた。気分が悪いのかと思って歩を進めながら様子を見守った。救急車を呼んだほうがよいのかと考え事をしていたら左折してきた車にクラクションを鳴らされて我に返った。 

車を見送って子どもたちのそばに行ったが、どうも “遊び” だったようだ。寝転がっていた子どもは立ち上がり、そばにいた子どもたち4人とふざけながら歩き出した。 

学校で、救助の方法をならって実践していたのかもしれないが、町中でやたらにその行為をしないように指導することも大事だと思った。私がよく確認をせずに救急車を呼んでいたら、とんだお騒がせおばさんになるところだった。あるいは、遊んでいるのかとやり過ごして人命が脅かされることもある。何か対策を考えないとと、自分の早合点を棚に上げて考え込んだ出来事だった。 

トラが人家のベッドでお昼寝


インド・アッサム州で7月18日、民家のベッドにとんでもないお客様が来た。

自宅の隣で商店を経営しているモティラルさんは、18日朝に自宅に帰った。すると、自分のベッドの上に、のしのしと歩いてくる大きなトラを目撃してしまったのだ。

このトラはずいぶん疲れていたようで、周囲のことを気にもせずスヤスヤとお昼寝を満喫していた。居直り強盗よりも恐ろしい

突然の出来事で面食らったモティラルさん。家族と一緒に一目散に家から逃げ出したものの、疲れたトラを休ませてあげたいと、騒ぎを起こすことはなかった。

トラはどうやら、家の近くのカジランガ国立公園からやってきたようだった。この国立公園には、現在110頭のトラが生息しているという。

彼はすぐに野生動物の保護団体「ワイルドライフ・トラスト・インディア」(WTI)に連絡した。WTIはトラが休んでいる間に、元居た場所へ帰れるよう、道の確保に奔走した。

トラがモティラルさんの家に訪ねてきた日の朝、カジランガ国立公園から200メートルほど離れた高速道路上で、似たようなトラが目撃されていた。車の往来が激しく、落ち着ける場所を求めて近くの民家に入ったとみられる。 

WTIのスタッフはBBCの取材に対し「誰もこのトラの邪魔をせず、ゆっくり休ませてあげたことがとても素晴らしかったです。この地域では、野生生物をとても尊重している特有の気風があるからです」「このトラは疲れ切っていて、1日ぐっすり寝ていたよ」と語った。

その後、WTIはカジランガ国立公園までの道のりを確保するために高速道路を一時封鎖した。

そして、周囲が暗くなる前、夕方5時ごろに爆竹でトラを起こした。

目覚まし時計代わりの爆竹の音にトラは起き上がり、ゆうゆうと高速道路を渡って、誘導された道順に森の方向へ向かっていったという


猫にニキビができるって、知っている ?

猫のアゴに黒いツブツブができることがある。それを猫のにきびというそうだ。重病ではないにしても、適度に清潔にしてあげた方がよさそうだ。(ちなみにノミの糞と酷似しているので心配する人もいるが、ノミの場合はアゴ下よりも首の後ろや全体にあって、吸血した糞なので水をかけると赤く滲むので簡単に見分けできるとのこと) 

猫ににきびなんて、知らなかった。  

   
https://www.youtube.com/watch?v=jQaltuiy22w 

女性宮家の創設を反対する人たち

子ども最低3人 ご自身は ?」について

「旧宮家の皇籍離脱は70年以上前。民間人として暮らしてきた“男系男子”に皇室に入ってもらうのは、現実的ではないと結論づけたのではないでしょうか。旧宮家の復帰がないとなれば、女性宮家の創設がさらに現実味を帯びてくるのは間違いありません。そうなれば愛子さまは、結婚されたとしても皇室に残られることになります」(前出・皇室ジャーナリスト)

3月28日に共同通信が報じた注目すべきスクープがある。政府が’97年から、女性皇族への皇位継承について極秘の検討会を開いていたというのだ。さらに2004年春の文書には、女性・女系天皇を認める皇室典範の早期改正方針が記されていたという。 


側室を迎えることが当たり前の時代なら いざ知らず、 現代において何が何でも男系男子の天皇でなければならないというのは、その人たちの真意がわからない。それにこだわっていたら遠からず皇室の存在はなくなってしまう。その事態が推認できないはずはないのに旧宮家の男性を探し出して継がせるなどという考え方が理解できない。 

時代とともに皇室のあり方も変わって当然だと思う。男であれ女であれ天皇の第1子が継ぐことで何の問題もない。あえて、あれこれ不都合を探し出さずともよいと思う。
 

賃金を上げて消費税を下げる

ある当選した女性議員が 「賃金を上げて消費税を下げる」と演説していた。これが疲れから逆に演説したら当選していなかったに違いない。 

私も消費税が上がるよりは上がらないほがよい。何しろ複雑な税の仕組みだ。何だかわからないから欲しいというだけ払って買い物をしなければならない。税を上げるまで2カ月余になった。今さら中止になっても小売業の人たちもレジの仕組み等を変える準備をしまっているだろうから、もう消費税10%でいくしかないだろう。 

今後はしばらくの間、消費税アップには手をつけずに今ある財源をうまく使い回すとか、議員報酬を下げるとか、むだな議員数を削減するとか、何か知恵を使ってもらいたい。毎年度がわりに道路工事を始めるが、残っていると予算が取れないからという理由もあるようだが、その悪慣習はやめてもらいたい。道路工事のため進路変更を余儀なくさせられる不便さと、まだ工事するのはもったいないという庶民感覚を毎回感じる。無駄をなくせば 「くれくれお金」 と予算を組まなくても済む。予算組みの制度、習慣を変えれば済むのではないかと素人の私は最大の疑問を持っている。 

また、富裕層に返礼品をなしの寄付を募って、お金に縁がない庶民を助けるという知恵、助け合いの精神を生かしてもらいたい。お金がある人も、ない人も、みんながそこそこ楽しく生きようヨ  

参議院議員選挙

参議院議員選挙の日だ。めまいがしておっくうだったが、午後7時過ぎに出かけた。午後11時現在の投票率が50%以下だと出た。少しは投票率アップの一助になったかもしれない。ただし、投票率が上がっても本当によいと思える人に票が入らなければ意味はない。 

過去に数え切れない選挙を経験し棄権したことは一度もないとはいい切れないが、今回も体調の余りよくない中、成人としての務めを果たせたことはよかった。私の支持した人が入ったかどうか、神のみぞ知る  



年齢とともに体力低下 老齢人口解消の一助になるかも

2月に体調を崩して救急搬送されてから体力が急激に落ちた。  月に10日くらいは 「人」 としての活動ができなくなった。

今月7日にサークルのレクリエーションで日帰りバス旅行を楽しんできた。その後数日は用事が重なり、それなりにこなせたので体力がアップして疲れ知らずの体になったのだと喜んでいたところ、1週間後に 「人」 としての活動ができなくなり嘔吐、下痢、発熱、めまいと、まとめてやってきた。  

俗に、トシをとると疲れが遅れてやってくるというが、幾ら何でも1週間後は遅過ぎではないか。  自力で体温調節ができないから、異常気象の低温のせいかもあるかもしれない。ヒーターをまた引っ張り出すか  一度体内が空になったけれど、少しずつ食べられるようになったのでそろそろ復調の兆しが見えてきた。  


やせるためには食べないことといわれるが、3日食べなくてもやせなかった。逆に体に力が入らなくて、導眠剤を飲まなくてもうとうとと終日よく眠った。食べなければやせるというのは人によりけりで、食べなくても太っている者は、やせようとして食を減らしたら寝たきりになると実感した。  やはり必要量を食べて運動をするに限る。  



横断歩道で「泊まれ」って 

奈良への宿泊を促すポスター(提供・奈良市観光協会)

奈良市観光協会広報企画課グループリーダーの胎中謙吾さん

「止まれ」ならぬ「泊まれ」の道路標示の向こうで、ビートルズの名盤アビイ・ロードのジャケットよろしく、悠々と横断歩道を渡るシカたち。「日帰りなんてマジカ」と題された奈良市観光協会のポスターが、ネット民たちの心をわしづかみにしている。
   ⤵
http://i.daily.jp/gossip/2019/03/19/Images/12161252.jpg


大阪・梅田駅に貼られたポスターを見た人たちは「切実過ぎてさすがに笑ってしまった」とツイート。そのほかにも「このシカ、ビートルズのファン?」「泊まります!」などリツイートが続々。「ホテルやいい店が少ない」「大阪や京都から30分の距離じゃ難しい」との厳しい指摘もあり、同協会は「最近は町家を改装したオシャレな店や、ホテルも増えてます!近いからシカたないなんて、言わないで!」と訴えている。

ポスターは、同協会が2016年末に制作した。「当時、横断歩道を渡るシカが話題になってまして、それを使わない手はない、と起用が決まりました」と広報企画課グループリーダーの胎中謙吾さん(35)は言う。

奈良県では外国人観光客がこの10年で約4倍に増え、2017年の観光客数も約1631万4千人と右肩上がりを続ける。だが、宿泊者はというと、約108万人で1割にも満たず、京都や大阪に泊まり、奈良は日帰りで-という人が多いという。

「何とか、宿泊して欲しい」と訴える胎中さんらに制作会社のスタッフは「それなら、どストレートに行きましょう」とアドバイス。興福寺と国立博物館の間、大仏殿に向かうメーンストリートにある横断歩道の写真を撮り「止まれ」を「泊まれ」と書き換えた。もちろん、画像を加工して、だ。さらにインスタやツイッター受けを目論み、ハッシュタグもこだわった。

通常は、名勝や美しい季節を題材にすることが多い観光誘致ポスターでは異色で「挑戦だった」と胎中さん。大小500枚を印刷し、旅行会社や学校などへPRで手渡した。今回ツイッターに投稿されたのは、「先日、大阪メトロにキャンペーンの一環でお渡ししたものでは」とし「まさか、こんなに話題になるなんて」とホクホク顔だそうだ。

ポスターは残りわずかだが、反響が続くようなら増刷も考えるという。ちなみに奈良生まれ奈良育ちの胎中さんによれば「地元民は、シカが横断歩道を渡る姿は見慣れ過ぎて、犬だけが渡る方が驚く」のだそうで、「このポスターに驚いたあなたはまだ奈良を知らない。ぜひ泊まって奥深い奈良の姿を知って下さい!」と必死だった。


やっと記事が作成できる !!

7月1日からずっと記事がアップできなくなっていた。6月に、他社のブログに移行するかどうかの文書が届いたが、12月までにということだったので、多忙だったり体調がすぐれずにその手続が後回しになっていた。できれば他社に移行せずに、このまま継続できればよいという思いもあった。 

ところが、7月1日のリニューアルをもって記事作成欄が閉じられてしまって困惑した。いよいよ過去10年間の記事を全て保存して様子を見るか、その手続及びメモリーはどの程度のものを用意すればよいのかなど、考えあぐねていた。未練たらしく毎日作成画面をクリックするが、削除された可能性があるなどの表示がされるばかりだった。 

それが、きょうはビッグローブへの案内画面が出た。 絵文字も各種選べる。ありがたい。なにしろ私のブログは絵日記みたいなものだから、画面が華やいでうれしい。   

これをアップすることで、また従来どおり毎日作成することができるのだろうか。 


これをアップする方法がわからない。どこをクリックしたらよいのだろう。  

奇妙な体勢のカラス

カラスがカードでお買い物 ?」について

これは今月20日、ツイッターに投稿された動画。
カメラがズームすると、くちばしを持ったカラスに見えるが…驚きなのは、その姿勢。羽が “マッチョな腕” に見え “ゴリラカラス” などと話題になっているのだ。 

現在850万回以上再生されている、カラスがとるとは思えない姿勢のこの動画。一体、何がどのようになっているのか  羽で体を支えているのか、そもそも本物のカラスなのだろうか  

「直撃LIVEグッディ!」のスタッフは、映像のスペシャリスト、デジタルハリウッド大学の小倉以索准教授に動画を見てもらったり、スタッフがつくり物の羽を体につけたり、いろいろな分野の人に意見を聞いたり、大騒ぎになったなぞのカラス。  

   
https://www.fnn.jp/posts/00046943HDK#y


どうしてもゴリラに見えて仕方がない。でもカラスなんだって   

ブランコに乗るアライグマ

ハンモックに乗れない不器用な猫」について

ある動物が自分の家の意外な場所でにぎやかに遊んでいたというTwitterの投稿が話題になっている。

ブランコにつかまり、逆さまになってロープをかじっている子供のアライグマだ。寝そべりながらちょっかいを出そうとしているもう1匹もいて何とも可愛らしい光景である。 

投稿したのは、カナダ・バンクーバー近郊在住のサカタ@カナダ(@tomosakata)さんで、6月16日の朝、カーテンを開け庭を見るとアライグマが無邪気に遊んでいたという。この姿に 「可愛すぎる!」 「癒やされる」 と24万以上のいいねがついている。 (6月19日現在) 

別の写真も見てみると少なくとも5匹いて、中にはスプリンクラーをさわっている子もいて、好奇心旺盛でイタズラ好きな様子は人間の子供と同じようでもある。 


そして、サカタ@カナダ(@tomosakata)さんが、別でアップした動画では、その可愛さの破壊力がさらに増す。アライグマの子供たちは動くブランコに興味津々で 「次は僕の番」 とみんなで取り合っている様子はほほ笑ましく、何度でも見ていられる。 
    
https://www.youtube.com/watch?v=hSkreDS42iA 

   
https://www.fnn.jp/posts/00046836HDK/201906191800_FNNjpeditorsroom_HDK

子の死を悼む母カバ

象のリーダーが死んだ時」について

ナイルワニを追い払いながら、11時間にわたって子カバの亡骸を水面に浮かせ続けた。(IMAGE: VICTORIA L. INMAN)

2018年9月、アフリカ、ボツワナのチョベ国立公園で、朝から野生動物を観察していたビクトリア・インマン氏は、いつもと何かが違うことに気づいた。

時刻は、午前6時45分。チョベ川の近くの池には25頭のカバがいる。しかし、この日に限って、池にはカバが1頭もいないように見えた。そして、水面には何かが浮いている。 

オーストラリアのニューサウスウェールズ大学で生物学を専攻するインマン氏は、浮いているのが幼いカバの死骸だとすぐにわかった。生後6カ月ほどだろう、ブタほどの大きさの子カバの亡骸だったのだ。 

突然、1頭の雌のカバがあらわれ、慌てた様子で死骸に泳ぎ寄った。インマン氏は池から離れて観察することにした。最初はこの 「悲しみ、混乱した」 雌のカバ (おそらく子カバの母親) だけだったが、その後群れのすべてのカバが加わり、11時間にわたってナイルワニを追い払いながら子カバの死骸を水に浮かせようとする様子を目撃したのだ。雌のカバは、何度も子カバの死骸に泡を吹きかけていた。カバ同士の一般的なコミュニケーション方法だ。 

インマン氏は2019年5月、学術誌 「African Journal of Ecology」 に上記のカバの行動に関する論文を発表。彼女は 「雌のカバが懸命に子カバの死骸を水面に浮かせようとする様子は、息をしていてほしいという気持ちの表れのように見えました」 と当時を振り返って話した。 

   
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/nknatiogeo/photo/sctch/RV=1/RE=1563030253/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9uYXRnZW8ubmlra2VpYnAuY28uanAvYXRjbC9uZXdzLzE5LzA2MjEwMDM2NS8-/RS=%5EADAV7ibnpntkUmUgZpEXbRZgtZUG44-;_ylt=A7dPiqDtfRddGUAAwaR_Rf57;_ylu=X3oDMWMzcGUyYjRzBHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OAkOWLleeUu.OAkeODiuOCpOODq.ODr.ODi.OCkui_veOBhOaJleOBhOOBquOBjOOCieOAgTEx5pmC6ZaT44Gr44KP44Gf44Gj44Gm5a2Q44Kr44OQ44Gu5Lqh6aq444KS5rC06Z2i44Gr5rWu44GL44Gb57aa44GR44GfBHJsX3VybANodHRwczovL25hdGdlby5uaWtrZWlicC5jby5qcC9hdGNsL25ld3MvMTkvMDYyMTAwMzY1LwRzZWMDcmVsYXRlZARzbGsDcGhvdG8EdGl0bGUD5a2Q44Gu5q2744KS5oK844KA5q.N44Kr44OQ44CB44Oc44OE44Ov44OK44Gn55uu5pKD44CB44GK44Gd44KJ44GP5YidBHVybANodHRwczovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9hcnRpY2xlP2E9MjAxOTA2MjQtMDAwMTAwMDAtbmtuYXRpb2dlby1zY3RjaC52aWV3LTAwMA-- 





手が熊みたい !!

スザンヌ お金の計算ができなくて」について

バイオリニストの高嶋ちさ子さんの軽妙な語り口と、ずばっと物事を切り捨てるというか決めつける強さが好きだ。きょうもテレビを見ていると、出演していたIKKOさんの手を見て、番組の内容とは無関係なのに突然 「手が熊みたい」 と叫んだ。確かに大きい手だなと思っていたらカメラマンがすかさずIKKOさんの手をアップした。    

厚みのある大きな手のひらに、マニキュアが銀色に光っていた。確かに熊の爪に見えて 「手が熊みたい」 と驚いたように叫んだ彼女の感性は正しかったと1人で爆笑した。 

他人であろうが息子であろうが、悪いことは悪いと歯に衣着せぬ物言いが好きだ。  


長嶋一茂さんと石原良純さんと3人で丁々発止とそれぞれが競い合うようにして自分の意見をいい合うところ、おっとりした良純さんが両隣の2人に話を持っていかれてしまうところも楽しい。録画してでも見たい番組の一つだ。   

十姉妹 落ちゲー

スズメがどっさり」について

十姉妹が壁伝いに滑り落ちて遊んでいる様子を 「落ちゲー」 にたとえ、Twitterに投稿した動画が3.3万RT、8.7万いいね、150万回再生と大きな反響に。動画を投稿したシマ鳥さん (@shimahekotori_) は鳥が好きで3種 (セキセイ、十姉妹、カナリア) 計10羽と一緒に暮らす会社員。飼育放棄などで保護された鳥も家族に迎えている。 

   
https://www.youtube.com/watch?v=Ynkhbp2i1PI 


次々に滑り落ちて遊んでいる十姉妹がかわいい  

中学校教師が女子生徒誘拐

小学校が「いじめ傍観」 1年半放置」について

群馬県高崎市で女子中学生を監禁したとして27歳の教師の男が逮捕された事件で、女子中学生の首に傷があり、両目は真っ赤に内出血していたことが新たにわかった。

この事件は、群馬県安中市の中学校の教師・内田慎也容疑者が、女子中学生を自身の車の中に監禁した疑いで逮捕されたもの。

25日午後1時過ぎ、女子中学生の母親から 「娘がいない」 と通報があり、午後4時半過ぎ、警察が高崎市内の山中で2人を発見した。

その後の捜査関係者への取材で、女子中学生の首に傷があり、両目は真っ赤に内出血していたことがわかった。警察は内田容疑者から暴行を受けた可能性が高いとみて、捜査を進めている。 


首に傷があり、両目は真っ赤に内出血していたという。さぞかし必死に抵抗したことだろう。よく頑張ったね。   

それにしても虐待する親がいると思えば、教師が生徒を監禁したり、警察官が痴漢を働いたりと、世の中が狂っている。誰だったか、識者が、教育そのものがおかしいと指摘していたが、そのとおりだと思う。どげんかせんといかぬ。  

YOSHIKI、スカーフがエリザベス女王直撃で謝罪

エリザベス女王死去の報道に仰天」について

YOSHIKI、スカーフがエリザベス女王直撃で謝罪 「突風が吹いて…」
インスタグラムより@yoshikiofficial  


「X JAPAN」のYOSHIKIが25日、SNSを更新。自身のスカーフが英国のエリザベス女王を直撃してしまったハプニングを謝罪した。

YOSHIKIはこのほど、英国でポロの試合を観戦。試合後、貴賓席の階段を降りるエリザベス女王を直立で見送っていたが、首に巻いていた黒のスカーフが風になびいて女王を直撃。この様子を国内外のメディアがほほ笑ましいハプニングとして伝え、話題になっていた。

YOSHIKIは一連の写真をアップし、ハプニングを 「ごめんなさい」 と英文で謝罪。 「突風が吹いたのです」 と釈明した。さらに 「その後、女王様とお話をしましたが、とても優しかったです」 と明かしていた。 



公道を移動中の亀を容疑者として逮捕 !!

亀駅長」について

(CNN) 米フロリダ州の公道をのんびりと移動していた1匹の亀が、道を譲ってほしいという要請を拒んだ容疑で、警察に拘束された。 

拘束されたのはアナホリゴファーガメの 「ゴファラス・ジーナス」 容疑者。年齢は不詳。同州セントオーガスティン北部の公道を歩いているところを、パトロール中の警官に見つかり、道を譲ってほしいと要請されたにもかかわらず、そのまま歩き続けた疑いが持たれている。 

セントジョンズ郡保安官事務所の発表によると、警官のL・フォンテノットさんは、容疑者を即座に拘束し 「こうした行為がいかに危険か」 について、2人の間で温かい会話を交わした。容疑者は 「自己誓約による保釈」 となった。

フォンテノットさんは 「ゴファラスはその後、私に対して協力的な態度で応じたので、私の判断により、警告した上で釈放した」 とコメントしている。  

ただし釈放前に、2人は一緒に記念写真を撮影した。  

アナホリゴファーガメはミシシッピ川の東部で見つかる唯一のカメで、絶滅危惧種としてフロリダ州法で保護されている。地面に平均4.5メートルほどの長さの穴を掘って巣をつくり、野生の個体で60歳まで生きることもある。

フロリダ州魚類野生生物保護委員会によると、生息地は高地の乾燥した気候を好む傾向があり、住宅地開発と重なって、道路で車にひかれて死ぬ事故もふえているという。

この種のカメは、80%の時間を巣穴の中で過ごす。道路を歩いていたゴファラス・ジーナスは、家へ帰ろうとしていただけだったのかもしれない。

   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDYyNC0zNTEzODkyNy1jbm4taW50LnZpZXctMDAw;_ylt=A7YWPi1f1xBdQQ0AuCb9luZ7

猿害に悩む町に強い味方 「サルイチ」

暖冬で猿団子ならず 」について

サルイチとは、サルを追い払う別の動物の愛称かと思ったら、サルの位置情報を住民に伝えるメールシステムのことだった。 


ニホンザルの獣害に悩まされてきた京都府伊根町は、猿の位置情報を住民に伝えるメールシステム 「サルイチ」 を活用し農地での追い払いに役立てる取り組みを始めた。専門家は 「集落全体が協力して猿を追い払い、ここはエサが食べられない場所だと学習させることが有効」 と指摘する。 

サルイチは兵庫県丹波篠山市のNPO法人 「里地里山問題研究所」 が篠山市 (当時) での猿対策支援の経験を生かして開発した。伊根町は国の交付金100万円を活用して4月に導入し、6月から本格運用を始めた。 

町職員で猿の位置情報を集める三野平史郎さん(62)は 「猿の移動を予想しながら集落を回っている」 と話す。猿は一度捕獲して首に発信器を取りつけて放しており、近くで電波を受信すれば位置がわかる。アンテナをつけた車で巡回し、電波が強くなれば車を降りて手持ちアンテナで詳しい位置を特定。タブレット端末に位置を入力する。 「目の前に猿があらわれることもある」 と話す。 

同研究所代表理事の鈴木克哉さん(43)によると、行政が猿出没の連絡で駆けつけても間に合わないことも多く、住民主体の対策が基本になるという。その上で 「自分の農地だけを守るという発想ではなく、集落全体での追い払いが必要だ」 と指摘する。

   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDYyMy0wMDAwMDAyMi1reXQtc29jaS52aWV3LTAwMA--;_ylt=A7YWNj.QkA9dd1gAukLyluZ7


拳銃を所持していれば防げたこと

マスコミの取材 あれこれ」について

神奈川県愛川町から刃物を持ったまま逃走している小林誠容疑者。小林容疑者が逃走して約29時間以上が経過している。なぜ、収監直前に逃走を許してしまったのか。  その裏には三つもの大きなミスが重なっていたというが、私はたった一つのミスによって逃走を長引かせたと思う。

19日午後1時過ぎ神奈川県愛川町で横浜地検の職員5人と警察官2人が小林容疑者を収監するため自宅を訪れた。すると小林容疑者は 「お前らだましたな。準備するから出て行け!」 と叫び、突如警察官らに向け刃物を振り回したという。

その後、車で逃走を図ったときに、警察官が拳銃を所持していればタイヤめがけて発射して逮捕できたはずだと思う。三つの大きなミスではなく、たった一つのミスで事が大きくなった。何のために7人もの人が小林容疑者を収監するため自宅を訪れたかわからない。今回の騒動の一番のミスは、肝心なときに警官が拳銃を所持していなかったことだ。 

猫とアヒルのじゃれ合い

気ままなマイクロブタ」について

猫とアヒルの意外な仲よしコンビがYouTubeで話題だ。ゆるカワの2匹がじゃれる姿に癒やされる。 

大好きだからすりすりだニャ!とすりすりしたり、うれしいグワ! ありがとうグワ! もっと遊ぼうニャ! 


米ジョージア州アトランタのとある町。ここでは、家が必要な動物たちを受け入れる取り組みを地域で積極的に行っている。地元の池で撃たれたものの一命をとりとめたアヒル 「バターボール」 と、戸外のアパートの階段で発見された子猫 「キミー」 もこの町で保護された。 

2匹は意気投合したのか、いつでも一緒にいるようになった。キミーのほおずりに優しく応えるバターボール。バターボールも応えるようにやさしくキミーを毛づくろいする。野生ならなかなか見られない光景だが、2匹の仲よしな姿にほっこり癒やされる。


これからもイチャイチャと2匹仲よく 動物たちに優しいこの町で平和に暮らしてほしい。 


   
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1906/20/news017.html#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20190620-002&utm_term=it_nlab-life&utm_content=rel1-0

マスコミの取材 あれこれ

スーパーボランティアの尾畠さん 人の命にはかえられぬ」について

19日、実刑判決が確定した男が神奈川県愛川町で逃走した事件を取材していたテレビ朝日のヘリコプターでエンジントラブルが起き、国土交通省が重大インシデントに認定した。

国交省などによると、19日午後6時頃、小林誠容疑者が逃走した事件を取材するため愛川町上空を飛行していたテレビ朝日の取材ヘリコプターの、二つあるエンジンのうちの一つが停止した。このため、ヘリは愛川町の河川敷に緊急着陸した。 

このヘリは東邦航空が運航していて、パイロットと整備士、カメラマンが乗っていたが、けが人はいないという。

エンジンを包んでいるケースに内部の部品がぶつかってできたとみられる3センチほどの穴があいていたことから、国交省は、事故につながりかねない重大インシデントに認定し、国の運輸安全委員会が原因の調査を行うことにしている。

テレビ朝日は 「調査に全面的に協力し、安全を最優先した取材に努めてまいります」 とコメントしている。 



また、大阪府警の吹田署向かい側で地元有志が手入れしている歩道脇の植え込みにテレビ局のカメラマンらが脚立を立てたとして、付近住民がツイッターで憤りを露わにしている。 

カメラマンらには張り紙や口頭で注意したと写真や動画を投稿しており、指摘を受けたNHK、大阪・毎日放送(MBS)は、J-CASTニュースの取材に対し 「迷惑をかけた」 として謝罪した。

■「植え込みは、近隣住民の有志が毎日お世話」      

両脇の歩道に挟まれたスペースに、芝生の植え込みがあり、そこに大小二つの脚立が立てられている。よく見ると 「NHK-大阪報道」 「MBS」 のシールが脚立に貼られていた。夜で一旦帰ったのか、カメラマンらの姿はそこにはなかった。

この写真は、吹田署の近くの住民の男性が2019年6月17日にツイッターに投稿した。

「このあたりの植え込みは近隣住民の有志 (主に高齢者の方々) が毎日お世話をして手入れをされています。そんな素晴らしい植え込みをマスゴミが脚立で踏み荒らしています」

   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDYyMC0wMDAwMDAxMS1qY3Qtc29jaS52aWV3LTAwMA--;_ylt=A7dPiqbBoAtdc38A0OzyluZ7


重大事件が多発している今、特ダネをと張り切るマスコミ各社の気持ちはわかるが、やはり節度を持って取材することが必要だ。  

人に懐き過ぎた熊殺処分

熊が香箱座り」について

米オレゴン州の野生生物管理当局は、餌をもらったり自撮り写真に納まるなどして人に慣れ過ぎた野生のアメリカクロクマを、やむを得ず安楽死させたことを明らかにした。

熊はいつも同州の公園内のボート場近くに姿をあらわし、警察には6月初旬以来、目撃情報が何度も寄せられていた。

13日に警察が発見した時には、誰かが意図的に残して行ったと思われる携帯食やヒマワリの種が、熊の周りに積み上げられていた。

警察は、この熊が人に慣れ過ぎてしまい、このままでは安全を脅かす恐れがあると判断して、やむを得ず殺処分することにした。

この熊については一緒に撮った自撮りした写真も見つかっており、警察は過去にツイッターを通じ、熊に近寄らないよう入園者に呼びかけていた。

オレゴン州魚類野生生物局によると、熊は2~3歳で、体重は約45キロ。これほど人になれていなければ、別の場所へ移すこともできたはずだった。

野生生物に餌を与えることは、人間にとって危険なだけでなく、熊がジャンクフードを食べて具合が悪くなることもある。人間が残した食べ物のにおいを嗅ぎつけて公園に何度も戻ってくるようになった熊は、人の安全を守るために安楽死させられることがある。

専門家は今回の殺処分について 「一般の人が熊に餌をやってはいけない理由を示す典型的な実例」 と位置づけている。


   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDYxOS0zNTEzODcwMS1jbm4taW50LnZpZXctMDAw;_ylt=A2RABeyXGwpdeysArer9luZ7 

   
少々垂れ目で正座しているように見える熊が殺処分されたことは、かわいそうだ。  ペットであればえさをやって戯れるのもよいが、野生の熊に興味本位で餌など与えたり一緒に写真を撮ったりするなどもってのほかだ。人間の勝手で命を奪われた熊がかわいそう過ぎる。  

山形、新潟地方で震度6強

北海道震度7強の地震後」について

午後10時過ぎにテレビを見ていたら、地震速報が入った。22時22分ごろに山形県村上市で震度6強の地震で、津波に注意という速報だ。 

津波情報として22時49分に 「すぐ来る」 と画面に出て、23時03分には「到達か」 と出た。そして粟島に微弱の津波が到達して、海の近くに様子を見に行かないことという当然ともいえる注意報が出された。 

横揺れのせいか、今のところは物が落ちることは少なかったようだが、これから徐々に被害状況が明らかになると思うが、大変だなと思う。海岸沿いではなくても、むやみに外に出ないで靴を履くとか、底の厚いスリッパを履いて、逃げ出すときにけがをしないようにとの注意もあった。いつ我が身に降りかかるかもしれない地震だから、人ごとと思わずにしっかりとそれらの注意事項を心にとめなければならない。 

とりあえずは災害に遭われた地域の方々にお見舞いを申し上げたいと思う。  

今夜はストロベリームーン

ストロベリームーン」について

17日の夜は、ちょっと特別な満月 「ストロベリームーン」 が見られるかもしれないということで、9時近くに外出先からの帰り道、月を仰いだ。  

ストロベリーというより、少し濃い黄色という感じだったが、右上には木星が大きく輝いていた。ここ数年、天候が悪くて、このストロベリームーンの時期は満月すら見られなかったので、ことしは幸先がよいかもしれない。といっても、もう1年の折り返し、半年過ぎてしまった。   

月日が過ぎるのが早いというのは大人の感覚で、子どものときは1年が長かった。 (お年玉がなかなかもらえない ) 子どもの時は見るもの聞くものすべてが新鮮だから1年が長く感じるのだそうだ。それに引きかえ大人になるといろいろ経験しているので、一々感動することがなくて月日がたつのが早いのだとテレビで誰かがいっていた。なるほど、そういわれるとその考え方は確かなように思える。 


ところで、なぜ、17日夜の満月が 「ストロベリームーン」 と呼ばれるかというと、アメリカの先住民が、季節を把握するために各月の満月に名前をつけていく中で、イチゴの収穫時期にあたる6月の満月を 「ストロベリームーン」 と呼んだからといわれているそうだ。 

実際には、月の出に赤みがかって見えることや、今の時期は、空気中の水蒸気が多いため、高度の低い月が、少しピンク色に見えることがあるという。 

梅雨寒から夏の気温に

北海道で39.5度 !!」について

6月7日に梅雨入りしてから肌寒い日々が続いた。寝る前には5分ほど足元を温め、ぬくぬくと寝たが、今夜はその必要もなくほどよい温かさで眠れそうだ。  

先ほど用事をしながらチラチラと見ていた 「鉄腕ダッシュ」 で、木の上の巣に鳥の卵が3個残されていて、親鳥の姿が見えないことから、ことしの4月は東京でも雪が降って冷え込んだので、卵を温めてもかえらなかくて親があきらめたのだろうというようなことを専門家がいっていた。ニワトリの卵の3分の2ほどの大きさの卵というから、大きい鳥に違いない。気象の変化は人間にも鳥たちにもなすすべもない。  

ことしの夏はどうなることやら ……  

気ままなマイクロブタ

仰向いたときの猫の口が好き」について

食に貪欲、芸達者 マイクロブタのひまりちゃん、家族の一員に 

寒がりのため夏でも毛布の上が定位置のひまりちゃん。鼻の上部はこりこり、横の部分はふにゃふにゃした触り心地 

日差しが降り注ぐ兵庫県三田市内の小道で、リードにつながれた白と黒の小動物が歩く。服を着せてもらって犬のようだが、鼻の形が何だか違う-。見つけた雑草をむしゃむしゃと食べ、鳴き声は 「グハッ」 今、動物愛好家に人気のマイクロブタだ。1歳3カ月の女の子、ひまりちゃん。屋内で暮らし、人間と一緒の布団で寝るという生活をのぞいた。(山脇未菜美)


昨年6月、ひまりちゃんは2児の母親 (33) 家族の一員になった。子どもの頃に犬やアヒル、ウサギなどを飼っていた女性が、会員制交流サイト (SNS) でマイクロブタを見て 「鼻のかわいさにやられた」。 神戸市兵庫区のペットカフェ 「ハリネズミのお茶室」 で購入した。

ひまりちゃんは普段、家族が仕事や学校に行っているため、家で留守番する。同居人のネズミと過ごし、ほとんどの時間を大好きな毛布にくるまって眠る。トイレの練習を何度もしたため、ペットシートが敷かれた場所でできる。

室内で飼える点では犬やネコと変わらないが、食事では本能がむき出しだ。冷蔵庫が開く音がするとかけ寄り、よだれを垂らす。ミニブタ用のエサに芋や葉物をまぜたご飯やトマトジュースをやると、瞬く間に平らげる。おやつのクッキーやバナナ欲しさに、お座りやお手、回れなどをマスターした。2キロだった体重は今や10キロに。女性の父親は 「ブタはブタやなあ」 と苦笑する。

自由気ままな愛らしい一面も。長男(10)、長女(8)が寝そべってゲームに夢中になっていると、ひまりちゃんはそっと間に入ってまったり。お風呂と散歩は苦手で、無理に体を持ち上げられると低音で 「ウォー、ウォー」 とうめく。 

   
https://www.kobe-np.co.jp/news/sanda/201906/p2_0012427437.shtml


10キロでは幼稚園児がもう1人いるようなものだ。かわいらしいと思うが、実際に飼うのは大変そう   私は時々これらの記事を見て楽しむだけにとどめたい。どんどんアップしてくださいな。  

痴漢撃退に安全ピンを使うのは是か非か

日焼けどめクリームの活用法」について

電車内で痴漢に遭ったとき、安全ピンを使うようにアドバイスされた――。こんな内容の投稿がツイッター上であり、論議になっている。

痴漢撃退に安全ピンを使うことについては、痴漢被害に遭ったというある女性が2019年5月中旬に相談者からアドバイスを受けたとツイッター上に投稿し 「いいね」 が10万件以上も寄せられる反響となっている。

しかし、こうしたやり方については、賛否両論あるようだ。 異論としては 「傷害事件になってしまうのでは?」 「そもそも的確に痴漢をする人間を刺せるのか」 「暴力振るわれるリスクあるからやめたほうがいい」 といった声が上がった。

一方、賛同する声としては 「よほどでない限り正当防衛になる」 「明らかに触られてる時ならちゃんと刺せると思う」 「女性が安全ピンを持っていることが広まれば抑止力になる」 などと書き込まれている。 


私は臆病だから  凶器 (安全ピン) で人を刺そうという発想には至らないが、夜遅い時間に帰宅するときは、何かあったら爪で抵抗するよりらも鍵でがりがりとひっかいてやろうと家の鍵を握り締めていたことを思い出す。その頃でも息子には 「後ろからでは危ないが、前に回って顔を見たら 『なんだ、ババアかと逃げ出すから大丈夫』 といわれていたが、その頃からするとさらにババア度がアップしているから安心だ。  

それでも仕事の都合で真夜中に近くのコンビニに書類を出しに行くときは、話し中だから緊急通報されると思わせるように携帯電話を光らせ、鍵を握り締めて外に出た。幾らババア度がアップしても恐怖とか嫌な思いはしたくない。 


痴漢対策として、たとえ安全ピンであろうと人を刺せば傷害罪に問われかねない。ボールペンやシャープペンシルの先で突っつくというのはどうかしら   痴漢もひるむだろうし、手にそれらの文具を持っていてもさほど違和感はない。満員電車に乗るときは耳にそれらを挟んでおくというのはどうよ  
痴漢は、耳にボールペンを挟んでいる女性には手を出さなくなるかもしれないよ    文具メーカーも、小ぶりで耳から落ちにくいものを開発するかもしれない。 

ツバメの子育てを実況中継

落ち穂拾いの鳥たち」について

「ヒナが生まれたよ。まだ小さいから声は聞こえないな」。 兵庫県伊丹市の阪急伊丹駅近くに毎年春から夏に多くのツバメが巣を作り 「ツバメマンション」 と親しまれるマンションがあり、住人の夫婦が巣の下に子育てを 「実況中継」 する看板を立てて応援を続ける。遠方からも見物人が訪れ、今やちょっとした観光スポットに。13日現在で二つの巣に計5羽のヒナが暮らし、夫婦は 「成長をそおっと見守って」 と願う。


   
https://mainichi.jp/graphs/20190613/hpj/00m/040/007000g/1


小学校が「いじめ傍観」 1年半放置

189 いちはやく通報」について

大阪府吹田市の小学校に通う女児が、2015年秋から17年春、同級生からいじめを受け骨折したりストレスから目が見えにくくなったりしたと12日、市の調査委員会が発表した。女児は校内アンケートにいじめられていると訴えたが、学校は約1年半にわたって放置。保護者が被害を訴えた後も、市教委は第三者による調査を検討しなかった。市教委は同日、責任を認め、謝罪した。

調査委によると、女児は現在5年生。1年生の秋から3年生になる前の春にかけ、同級生の男児5人からボールを再三ぶつけられたり、階段の踊り場で押されたりした。一部の男児は女児の家に押し入って2階まで追いかけたり、トイレに閉じ込めたりした。

女児は16年3月に左足を骨折し、17年3月には目が見えにくくなり、PTSD (心的外傷後ストレス障害) と診断された。調査委はいずれも 「いじめによるもの」 と認定した。  

16年、女児は学校生活を尋ねるアンケートに男児1人の名前を挙げて 「けられた。なぐられた。おされた」 と記したが、担任教員は深刻ないじめと思わず、女児への聞き取りや男児への指導をせず、管理職にも報告しなかった 

保護者は17年3月、学校側に被害を訴えたが、担任から 「いじめは知らなかった」 と説明された。第三者委員会の設置も求めたが、学校が主体となって調べることが全容解明につながるとして、市教委は約4カ月にわたって放置。7月に教育委員に報告したところ、設置を促されたという。 

いじめ防止対策推進法は、児童の生命、心身に重大な被害が生じたケースを 「重大事態」 と定め、学校の設置者による調査を義務づけている。調査委は 「市教委は調査組織を立ち上げる義務を負っていたのに、検討を怠った」 と結論づけた。

調査委員長の上将倫 (かみまさのり) 弁護士は 「学校が組織的に対応していれば、いじめはエスカレートしなかった」 と指摘。市教委について 「女児の心身の苦痛に寄り添う姿勢がなく、苦しみを真に理解できていたか甚だ疑問」 と強く非難した。市教委の原田勝教育長は記者会見し、当時の対応について 「間違っていた」 と責任を認め、近く関係者を処分する方針を示した。

保護者は大阪府警に被害届を提出したといい、「学校が放置し、傍観者となったことでいじめがエスカレートしていった。いじめは絶対に起こってほしくないと強く願います」 とのコメントを発表。代理人弁護士によると、損害賠償を求める訴訟も視野に検討するという。 


親の虐待に苦しむ子どもたち、そして学校のいじめに対応しない教師、市教育委員会、子どもの受難は続く。深刻ないじめと思わなかったという担任教員が一番悪い。刑事罰があってもよい。女児の一生が台なしになったことを思えば、大阪府吹田市の当該小学校の関係者全員が、減給などという甘っちょろい処分ではなく、全員が刑務所内で、教員として、人間としての初歩の勉強をする必要がある。   

いじめに取り組んでいる学校が多い中で、この学校の対応にはあきれる。名づけて 「大阪府吹田市小学校いじめ見逃し犯 (教師たち) 」 

6年くらい刑務所内で、いじめ役、いじめられ役、見て見ぬりをする教師役、市教委役を設定し、ついでに女児が受けた障害を全て実体験してもらおうじゃないの。
    

猛暑で猿が水争奪戦

夏ばて」について

猛暑でサル相次ぎ死ぬ=水めぐり争いか-インド  6月8日の記事

インドで過去1週間以上続いている猛暑の影響で、サルが相次ぎ死んでいる。

複数のメディアが8日、報じた。死因は熱中症とみられる。水をめぐって別のサル一団と争いになった可能性もあるという。  

インド各地で真夏日が続いており、西部ラジャスタン州では気温が50度を超えた。中部マディヤプラデシュ州でも46度に達した。

 サルが死んだ同州の森林保護区管理当局者は、地元民放NDTVのインタビューで、観察を続けていた30~35匹からなるサルの一団のうち15匹が死んだと説明。 「普通は激しい争いをしないので、今回のような事態は珍しいし奇妙だ。水争いを含めた全ての可能性について調べている」 と述べた。


インド西部グジャラート州で、スイカを食べるサル=4月26日、アーメダバード(AFP時事)
   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDYwOC0wMDAwMDA5MC1qaWotYXNpYS52aWV3LTAwMA--;_ylt=A7YWPjsnwf9c8CAAAgD3Pf17


密輸された希少なサル、スンダスローロリスの赤ちゃん=2018年4月16日、成田空港(東京税関成田税関支署提供)
     
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019022701157&g=soc&p=20190227at67S&rel=pv 




虐待と間違えるような

189 いちはやく通報」について

朝8時過ぎ、母親らしき女性のヒステリックな声が聞こえた。 「○×△※……いってるでしょう。○×△※……何でわからないのよ○×△※…… ○×△※…… ○×△※…… 」 このようなどなり声が5分以上も続いた。 

公道での出来事だから、虐待でないことは確かだ。 私にはわかる。子育て中は、思うように子どもがいうことを聞かなくていらいらすることがある。 

数カ月前、同じ親子にこのような騒動があった。そのときは男の子が母親の剣幕に、ただワアワアと泣いていた。今回は男の子は黙っていたのか小さい声で反抗していたのか、家の中で聞こえただけなのでわからない。しかし、叱られても黙って聞いていたとすれば、随分成長したものだ。   


また北海道で虐待死事件が起こった。今回は全て児相の無責任な対応で2歳の女の子が天国に召された。ここ一、二年に起きた児童の虐待死は、ほとんどが児相の不手際によるものだ。忙しいからとかばう人たちもいるが、だからといって子どもの命が粗末にされてはかなわない。ろくに食事も与えられず、水風呂に入れられ、殴られ、蹴られ、アイロンでけがをさせられ、等々の暴力から逃れられたと拍手を送るのは余りにもむごい。 




グレビーシマウマの死

ホワイトタイガー 情けない顔で首をかしげているのがかわいい」について

京都市動物園 (左京区) は8日、絶滅の恐れがあるとされているグレビーシマウマの雄 「ミント」 が事故で死んだと発表した。1歳8カ月だった。  

動物園によると、同日午後に母親のミンディーと追いかけっこをしていたところ、誤ってフェンスの鉄柱に激突した。獣医師が心臓マッサージなどの応急手当てをしたが、首の骨が折れて約15分後に死亡が確認されたという。

グレビーシマウマは世界最大の野生馬。野生生物の国際取引を禁じるワシントン条約で 「絶滅の恐れのある種」 とされている。


     母親のことが大好きだったミント 
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/kyt/articles/soci/RV=1/RE=1561217854/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly93d3cua3lvdG8tbnAuY28uanAva3AvbW92aWUvP3I9ZXRjJnk9MjAxNiZ2PUVXdkZNSlBm/RS=%5EADA4ymP1hZLnEem0hw4RfjGEwyR2I4-;_ylt=A2RhOZo.1vtc6SwAhZfyluZ7;_ylu=X3oDMWEwMTA4MWs0BHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OCsOODrOODk.ODvOOCt.ODnuOCpuODniDjgqjjg4jjgrvjg4jjg6nli5XnlLsgLSDkuqzpg73mlrDogZ4EcmxfdXJsA2h0dHBzOi8vd3d3Lmt5b3RvLW5wLmNvLmpwL2twL21vdmllLz9yPWV0YyZ5PTIwMTYmdj1FV3ZGTUpQZgRzZWMDcmVsYXRlZARzbGsDcGMEdGl0bGUD5q.N6Kaq44Go6L.944GE44GL44GR44Gj44GT44GX44Gm6YmE5p.x5r.A56qB44CB44K344Oe44Km44Oe5q2744Gs44CA77yR5q2z77yY44Kr5pyIBHVybANodHRwczovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMTkwNjA4LTAwMDAwMDExLWt5dC1zb2Np 

何につまづいたの

先日病院に行ったとき、廊下の待合椅子に座って待っていた。治療を終えたお年寄りが目の前の入り口から出てきた。 

突然前のめりになって転びかけた。思わず中腰になってその人の左腕を支え、私の横に座っていた男性が抱きかかえた。 

その後、支払い手続のために2人は受付に向かった。向かいながら、多分息子らしい男性が 「何につまづいたの」 と聞いていた。今どき逆転年の差カップルが多いから決めつけられないが、がっちりとした体系で一見すると怖そうな男性だが、優しい口調で聞いた。 

病院の床は特につまづきそうな物はなく、多分、滑りにくい床の材質に靴の先が引っかかったのだろうと思う。

会計を待ちながら、女性は血圧を測り始めた。すると息子らしき人は、左手で母親らしき人の髪の乱れを丁寧に1本ずつ直していた。 見かけによらず優しい。   立っている彼には母親の髪の毛の薄くなった部分が目にとまったのだろう。 

優しく、親孝行な息子にほのぼのとした。    

アルパカのサマーカット

アルパカの親子」について

ツイッターに投稿された 「毛刈りされたアルパカ」 の写真にネット上では 「可愛い」 「みんな涼しくなってよかったですね」 という声が上がった。ツイッターに2019年6月1日に投稿された写真は、リツイートが7万2,000以上。いいねは18万を超えている。

しかしリプライ欄には 「毎回顔を残すのはなんでだろう」 と疑問の声も。たしかに写真を見ると顔回りだけ毛刈りがされていない。飼育員によると、熱を感じるのはお腹や脇だけだそうだ。 

話題となったアルパカは、福島県郡山市の観光施設 「のんびり温泉別館 イワナの里」 にいる。牧場では約30匹のアルパカが飼育され、熱中症対策として梅雨入り前の5月下旬から6月上旬に刈り始めるという。

飼育員は 「ヘアースタイルで残している。あと、アルパカといえばモフモフ。そのイメージを残すためにも一応顔回りだけでも残す」とJ-CASTニュース編集部の取材に6月3日答えた。しかし頭だけ刈り残して熱中症にはならないのだろうかと疑問は残る。

「熱を感じるのはお腹や脇の部分だけ」 と顔回りを刈らなくても良い理由を語った。

1頭当たり20分から30分ほどかけて毛刈りし、刈りとられた毛は多い子で2キロにもなるという。ちなみに人気のヘアースタイルは投稿されている写真の 「ライオンカット」 だと語ってくれた。   


     香箱据わりのアルパカ
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/jct/articles/soci/RV=1/RE=1561127154/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly93d3cuai1jYXN0LmNvbS8yMDE5LzA2LzAzMzU5MDc2Lmh0bWw_cGhvdG89MiZpbj1uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpw/RS=%5EADAjJ2h_TQ3ob1nO8DfsgTw4s6dodo-;_ylt=A7dPUxnyc_pcuigAplbyluZ7;_ylu=X3oDMWI2bzk1aTNiBHBvcwMxBHJsX3RpdGxlA.OAkOeUu.WDj.OAkemgreOBoOOBkeWIiOOCiuaui.OBleOCjOOBn.OCouODq.ODkeOCqwRybF91cmwDaHR0cHM6Ly93d3cuai1jYXN0LmNvbS8yMDE5LzA2LzAzMzU5MDc2Lmh0bWw_cGhvdG89MiZpbj1uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwBHNlYwNyZWxhdGVkBHNsawNwaG90bwR0aXRsZQPpoK3jgaDjgZHjg6Ljg5Xjg6Ljg5Xjga7jgIzmr5vliIjjgorjgZXjgozjgZ_jgqLjg6vjg5HjgqvjgI3jgIDnhrHkuK3nl4fjgavjgarjgonjgarjgYTjga7vvJ_po7zogrLlk6HjgavogZ7jgY_jgaguLi4EdXJsA2h0dHBzOi8vaGVhZGxpbmVzLnlhaG9vLmNvLmpwL2hsP2E9MjAxOTA2MDMtMDAwMDAwMDYtamN0LXNvY2k- 

幼児の感性

こどもの詩 2題」について

耳の形を小さいトイレといった4歳の男の子。 

虫が好きだという幼稚園年長さんの女の子は和菓子の 「鹿の子」 を、だんごむしがいっぱいのったお菓子を食べさせてといった。 


表現がおもしろいが、虫嫌いな私としては、ダンゴムシが載ったお菓子は食べたくない。  しかし濃い緑茶を飲みながら食べる 「鹿の子」 は好きだ。  

プルトップの使い道

クリップの使い方」について

先ほどテレビを見ていたら、これから海水浴などで役に立ちそうなアイデアが紹介されていたのでお知らせします。   

ビーチサンダルの鼻緒が抜けたときに、抜けた鼻緒をサンダルに通し、その先にプルトップを通すと、一時しのぎではあっても熱い砂浜をサンダルをぶら下げて素足で歩かなくても済むというものだ。 

私はビーチサンダルをはくことはないが、確かに鼻緒が抜けやすい履き物だ。だったら、最初からこのような仕組みだったら便利なのにと思う。  

しかし、比較的安価だし波で海水にさらわれてしまうこともあるので、単価が上がるよりも、鼻緒が抜けたときはジュースやビールを飲んでこの裏ワザを使ったほうがよいかもしれない。テレビなどをぼうっと見て時間がもったいないという人もいるが、見ていてよいこともたくさんある。  

亀駅長

親ガメの背中に子ガメ、その上には」について

私はケヅメリクガメの4歳の女の子、そらちゃんです。神戸市の男性に飼われていたけれど、昨年8月、兵庫県香美町香住区余部の 「道の駅あまるべ」 を営む 「あまるべ振興会」 にもらわれてきました。  「田舎でのんびりできる」  と思っていたら、JR余部駅の展望施設 「空の駅」 の駅長を任されて、自分でもビックリです。

普段は、道の駅の裏にある広場の飼育小屋 「駅長室」 で暮らしています。午前9時半と午後4時には、振興会の優しいおじさんが扉を開けて、大好きな小松菜などの野菜やリンゴなどの果物をくれるので、私のお食事風景が見られますよ。

でも、甲羅の長さが約40センチ、体重も4.4キロあるから、ちょっと狭いの。だから、午後1~2時のお散歩では広場を走り回ったり、おやつに草花も食べちゃう。でも、誤解しないでね。遊んでいるわけじゃないの。小屋にも 「駅長業務(さんぽ)」 と書いてあるんだから。広場にいる人間たちに愛嬌 (あいきょう) を振りまくのも楽じゃないのよ 

ことし5月24日の誕生日の前には 「そらちゃん時計」 をプレゼントしてもらい、うれしかったな。道の駅の外壁にかけてあり、午前8時~午後6時の1時間置きに、余部幼稚園のお友達が 「♪もしもしかめよ かめさんよ」 を元気に歌う声が流れるの。すてきでしょ  ぜひ私と時計に会いに来てね♥


   
https://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE5MDYwMi0wMDAwMDAzOS1tYWktc29jaS52aWV3LTAwMA--;_ylt=A2RADfVn.vNcFhkAGOPyluZ7 


猫駅長というのは全国で結構いるが、亀駅長というのは初めてではないか 
ケヅメリクガメの甲羅の色がブルーがかっていて美しい。     これは亀の甲羅を上から映したものです。ね、物は使いようで、そう見えるでしょう  

電車の上に猫で遅延

仰向いたときの猫の口が好き」について

2016年のツイッターから

広島市南区のJR広島駅で12日朝、山陽線の電車の上に猫が乗り、19分発車が遅れた。屋根の上で悠然とたたずむ猫の姿がツイッターに投稿されると、リツイート (転載) は1,500件超に。 「これは怒れない」 「平和だなあって穏やかな気持ちになった」 と話題を呼んだ。


「猫がいる」。12日午前8時35分ごろ、車掌から駅に連絡が入った。白市発岩国行き普通電車 (8両) の4両目の屋根。駅職員が駆けつけると、猫は職員の目の前でいったん線路上に飛び降り、再びホームに上がって去っていった。

この間、車内に 「車両の上に猫がいるため、運転士が確認しています」 というアナウンスが流れた。ツイッターの投稿によると、その瞬間 「車内が笑顔に包まれた」 という。  

JR西日本広島支社の広報担当者は 「電車の上に動物が乗ったのは聞いたことがない」 と苦笑し 「『ホームに近寄らないで』 という駅のアナウンスも猫には伝わらなかったのでしょう。猫もお客さんも無事でよかった」。 


    
https://rdsig.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/mai/articles/soci/RV=1/RE=1560703302/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9tYWluaWNoaS5qcC9hcnRpY2xlcy8yMDE2MDQxNC9rMDAvMDBtLzA0MC8wNTgwMDBjP2luYj15cw--/RS=%5EADAMhgj0UMr63HjFngynDaMH_I7uA4-;_ylt=A2RABdpG_PNcL3YA_sryluZ7;_ylu=X3oDMWJzZjlsOTk1BHBvcwMyBHJsX3RpdGxlA..8nOmbu.i7iuOBruS4iuOBq.OAjOeMq.OBjOOBhOOCi.OAjeOAgOmBheOCjOOCguOAjOaAkuOCjOOBquOBhOOAjeOAgO.8qu.8suW6g.Wztumnhe.8ngRybF91cmwDaHR0cHM6Ly9tYWluaWNoaS5qcC9hcnRpY2xlcy8yMDE2MDQxNC9rMDAvMDBtLzA0MC8wNTgwMDBjP2luYj15cwRzZWMDcmVsYXRlZARzbGsDcGMEdGl0bGUD44Kx44OF44Oh44Oq44Kv44Ks44Oh44CM44Gd44KJ44Gh44KD44KT44CN44CASlLkvZnpg6jpp4XjgIznqbrjga7pp4XjgI3pp4XplbfjgavjgIDnp4HjgajmmYLoqIjjgavkvJrjgYTjgavmnaXjgaYhBHVybANodHRwczovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMTkwNjAyLTAwMDAwMDM5LW1haS1zb2Np 


普通、電車が遅延するときは 「線路上に人が侵入しているため」 とか、「急病人が出たため」 とかの理由がほとんどだが、確かに猫が電車に乗っているためなんて、聞いたことがない。猫も旅をしたくて無賃乗車を決め込んだに違いない。